2025年12月11日11:38 公表
ケアセンターさざんか
空き人数
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空き数/定員
1/20人 -
定員20人中、現在の空き数1人です。
(2025年11月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
個々の生活リズムを大切に生活して頂いています。屋内外の散歩やリハビリ、脳リハビリや洗濯たたみなど1日を通して生活感・充実感が少しでも得られるように接しています。
サービスの質の向上に向けた取組
施設内外研修。自己評価制度実施。意見箱の設置。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
デイサービス。居宅支援事業所。
保険外の利用料等に関する自由記述
個人でご使用される物は自費となります。
例)特殊な口腔ケア用品、トロミ剤、ガーゼ,個人専用テレビの使用など。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
処遇改善新加算Ⅱ、提供体制加算Ⅲを取得。
職員の資質向上のため、事業所内外の研修を取り入れております。また、働きやすい職場作りの為、定期的な個別面談、有給が取りやすい環境作りに取り組んでおります。他、福利厚生としてスタッフのインフルエンザ予防接種の無料化と昼食の補助を行っています。
他、地域の資源回収の参加、消火訓練参加の声掛け等の交流も実施しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要介護1~5の方がご利用中です。歩ける方から、車いす生活の方までご利用者は様々です。
全部屋個室である為、1日通して共同生活フロアで過ごされる方、ご自身の部屋を中心に過ごされる方、ご利用者様の好きな場所で個々のリズムで過ごして頂いております。
お食事も共同フロアや個室お好きな方で召し上がることができます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番 7:00~16:00
日勤 8:30~17:30
遅番 12:00~21:00
夜勤 21:00~07:00
食事介助 7:00~9:00 ・ 17:30~19:30
他、AMのみ、PMのみ など、相談に応じて実施。
休暇制度の内容および取得状況
有給取得率ほぼ100%。
公休110日/年。
福利厚生の状況
昼食の補助。インフルエンザワクチンの無料接種。通勤費補助。駐車場無料。社保完備(出勤日数による)。
正職員は、住宅手当、家族手当。
離職率
13%
R5年度の離職者数 4人(内介護職2人)。 1年前の在籍者数 30人。
4÷30×100=12.1%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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居室
利用者の一日の流れ
7:00頃 起床
8:00頃 朝食
10:00 ティータイム
10:45頃 グループ体操
12:00頃 昼食
休養
13:30 入浴
15:00 ティータイム
16:30 個別リハビリ
18:00頃 夕食
20:00頃 就寝
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
片道30分圏内。
只今、土曜・日曜・祭日は、ご家族送迎をお願いしております。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
事業所や周囲の外観
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平屋の一戸建てにて、ショートステイ&デイサービスを提供しております。