2025年12月02日16:39 公表
ヘルパーステーションやどりぎ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2025年05月31日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ほぼ全員が喀痰吸引等特定行為研修修了者です。正職員は全員2号以上で実地研修済。登録職員は3号以上(3号の場合、実地研修は都度)。
リハビリテーション指導は、機能訓練指導員としても働いている職員による訪問介護利用者様に対する無料サービスです。
※身体状況に合わせた訓練や生活方法を提案・指導し、日常のリハは御本人ご家族または他のサービス業者等におこなって貰います。
サービスの質の向上に向けた取組
各種研修参加や資格取得、学会参加などは、基本、会社負担でおこなっています。
(出張扱いや、交通費、参加費など)※業務に関する研修の場合、当たり前ですが有休を使わなくて大丈夫です。
利用者さんの権利を護る意識が薄いヘルパーには辞めて貰っています。
- 取組に関係するホームページURL
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学術手当や研修参加など
https://ktmhp.com/hp/yadorigi/page12 -
ネットショップ
https://ktmhp.com/hp/yadorigi/7
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学術手当や研修参加など
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
居宅介護、重度訪問介護事業等、
居宅介護支援事業、
デイサービス(現在自費のみ)、
有償ナーシング(※現在休止中)
リハビリ指導、
雑貨販売、
訪問喫茶、
その他
保険外の利用料等に関する自由記述
プライベートケアおよび、介護保険オーバー分の自費料金
基本額:1時間あたり1500円
土日祝および年末年始(12/30~1/3)の場合は、1時間あたり1700円
上記基本額に対し、夜間早朝6~8時&18~22時は25%増し、深夜22~朝6時は50%増し。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護、リハビリ、法律等々の専門知識を有する者が在籍しており、学際的です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護予防から、重度障害寝たきり独居、認知症独居など。
※障害者総合支援法のケアもおこなっていますので、利用者数が少なく表示されています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
9:00~17:00を基本とし、利用者さんの都合に合わせて前後します。
短時間正職員制度あり。
(※※短時間雇用の場合、一般的には30時間未満/週だと健康保険や厚生年金に加入出来ませんが、弊社の場合は25時間以上/週で加入出来ます。※※)
賃金体系
正職員(短時間正職員含む)は月給制。但、時給制を希望する場合は応じています。
パート職員および登録職員は時給制です。
休暇制度の内容および取得状況
法定の有給休暇あり。
研修受講などの場合、普段は出張扱いですが、特別有休を付加する事もあります。
福利厚生の状況
企業型確定拠出年金制度(日本版401K、DC)あり。
(基本、全額会社負担ですが、活用すれば所得税や社会保険料負担軽減も出来ます。)
その他
登録ヘルパーさんの待遇に関し、「生活・身体で時給を分けて見かけ上の時給を上げる」ことはしていません。
支給金額を勤務時間で割った実質時給で他社と比べた場合、待遇は良いと思います。
扶養の範囲内で働いてくれているヘルパーさんでも、(R4前半支給実績で)
担当利用者10名/月、訪問回数50回/月 程で、実質時給1700~2800円
担当利用者5名/月、訪問回数35回/月 程で、実質時給1400~2100円
となっています。
(逆に、週1回ケアに入って、担当利用者1名のようなヘルパーさんの場合は、実質時給1300~1400円程度にしかなりません。)
また、スキルアップ出来る環境が整っています。