2026年02月02日10:29 公表
ユニット型特別養護老人ホームウィステリア八重原
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2024年12月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
ホームページの充実化により施設内での行事や連絡事項が分かりやすくなっている。
介護ICT化に力を入れており、業務効率が良くなったため利用者様へのサービス提供時間が増えてきている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
①高齢者が希望する場所で、尊厳を保持し、安心して最後まで自立した生活を送れるように最大限支援します。
②家族や地域住民と積極的に交流し、地域社会に貢献します。
③高齢者に尊敬と感謝の気持ちを持ち、他人のために喜んで犠牲を払える有能な人材を育み、質の高い介護サービスを永続的に提供します。①外部研修への参加を積極的に行い、その内容について施設内での研修会を実施行うことにより情報共有し全体のレベルアップを行っている。
②外部研修の受け入れを行い、研修指導者の育成を行っている。介護未経験の方でも興味を持っていただけるようお仕事説明会への積極的な参加を行っている。
又、多職種からの転職者についてはベテランの職員が時間をかけて指導していくカリキュラムを構築している。①地域の祭礼への参加。
②子ども食堂開設への協賛。
③福祉体験会などを通じての地域の子供たちとの交流会の開催。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
①働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する受講に関する受け入れ機関等の情報提供、受講日の休暇への配慮。
②認知症介護に関する実務者リーダー研修等への参加を推奨し施設内研修での指導者の育成を実施。
③より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修の受講支援。①介護職員の経験年数に合わせた社会力や介護力の評価を行う。
②段階に合わせ、受けるべき研修の支援。
③適正な評価による職位や昇給、手当の変更の実施。人事考課制度により自己評価・他者評価をもとに面談を通して課題を見つけ課題克服によるキャリアアップを図っていく。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
子育て中の職員の都合に合わせた勤務日数や勤務時間の導入。
希望時の正職員への転換。通常の有給休暇の取得の他、季節に合わせた有給休暇の取得(夏休み・年末年始・GW等)の声掛け。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
介護職員の負担軽減のための介護ロボットやリフトの導入。
短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断の実施。
職員に対する腰痛対策の研修の実施。
介護に関する各マニュアルの整備により手技の統一化。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
①タブレット端末やセンサー導入により介護負担の軽減。
②ICT委員会を設置し業務改善の検討を定期的に実施。各報告書について随時改善についての検討を実施。
介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
介護ロボット(見守り支援)の導入。
介護補助職員の雇用により介護職員がケアに集中できる環境を整備。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
ユニット会議を行い、全ての職員が意見を言える職場環境の整備。
防災・福祉体験の開催による地域の方々とのこ交流の機会の提供。
月に1度法人主催の道徳教育に関する勉強会の実施。
併設されているサービス
ウィステリア八重原短期入所生活介護事業所
ウィステリアガーデン(通所介護事業所)
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
施設の近隣から通勤している職員が多い。
介護職員で男性職員の割合が多い。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
男性の利用者の割合が増えてきている。