介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

千葉県

うらやす和楽苑(従来型)

記入日:2025年12月02日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒279-0001 千葉県浦安市当代島2-14-2 
連絡先
Tel:047-380-0111/Fax:047-380-0121

1.施設を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 社会福祉法人(社協以外)
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

しゃかいふくしほうじん とうきょうえいわかい

社会福祉法人東京栄和会
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

2011705000653

法人等の主たる
事務所の所在地

〒134-0088

東京都江戸川区西葛西8-1-1

法人等の連絡先 電話番号 03-3675-1201
FAX番号 03-3675-1203
ホームページ あり
http://www.tokyoeiwakai.or.jp/
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 鈴木 信男
職名 理事長
法人等の設立年月日 1965/05/20
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 なし
訪問入浴介護 なし
訪問看護 なし
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 なし
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 あり 1 うらやす和楽苑(従来型)
うらやす和楽苑(ユニット型)
浦安市当代島2-14-2
浦安市当代島2-14-2
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 なし
認知症対応型通所介護 あり 1 うらやす和楽苑認知症対応型通所介護 浦安市当代島2-14-2
小規模多機能型
居宅介護
なし
認知症対応型共同
生活介護
なし
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 あり 1 うらやす和楽苑居宅介護支援事業所 浦安市当代島2-14-2
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 なし
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
あり 1 うらやす和楽苑(従来型)
うらやす和楽苑(ユニット型)
浦安市当代島2-14-2
浦安市当代島2-14-2
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
あり 1 うらやす和楽苑認知症対応型通所介護 浦安市当代島2-14-2
介護予防小規模
多機能型居宅介護
なし
介護予防認知症
対応型共同生活介護
なし
介護予防支援 あり 2 浦安市新浦安駅前地域包括支援センター
浦安市浦安駅前地域包括支援センター
浦安市入船1-2-1

浦安市北栄1-1-16
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 あり 1 うらやす和楽苑(従来型)
うらやす和楽苑(ユニット型)
浦安市当代島2-14-2
浦安市当代島2-14-2
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービスを提供し、又は提供しようとする施設に関する事項

施設の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
施設の名称 (ふりがな) うらやすわらくえん(じゅうらいがた)
うらやす和楽苑(従来型)
施設の所在地 〒279-0001 市区町村コード 浦安市
(都道府県から番地まで) 千葉県浦安市当代島2-14-2
(建物名・部屋番号等)
施設の連絡先 電話番号 047-380-0111
FAX番号 047-380-0121
ホームページ あり
http://www.urayasuwarakuen.com/
介護保険事業所番号 1273201093
施設の管理者の氏名及び職名 氏名 平井 剛
職名 苑長
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2015/04/01
指定の年月日 2015/04/01
指定の更新年月日(直近) 2015/04/01
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 あり
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 あり
施設までの主な利用交通手段
新浦安駅からお越しの場合
 ◆おさんぽバス停留所「0番新浦安駅」から「東京ベイ医療センター行」に乗車
  時刻表7時20分~19時20分時 / 30分に一本 20発 50分発(毎時)
 「4番当代島公民館」で下車 徒歩1分

浦安駅からお越しの場合
 ◆おさんぽバス停留所「9番浦安駅」から「東京ベイ医療センター行」に乗車
  時刻表7時42分~19 時42分/ 30分に一本 42分発 12分発(毎時)
 「4番当代島公民館」で下車 徒歩1分

3.施設において介護サービスに従事する従業者に関する事項

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの入所者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
医師 0人 1人 0人 1人 2人 1.2人
生活相談員 0人 2人 0人 0人 2人 2人
看護職員 0人 2人 0人 6人 8人 6.9人
介護職員 10人 0人 7人 0人 17人 13.4人
管理栄養士 0人 1人 0人 0人 1人 1人
栄養士 0人 0人 0人 0人 0人 0人
機能訓練指導員 0人 1人 0人 0人 1人 1人
介護支援専門員 0人 1人 0人 0人 1人 1人
調理員 0人 0人 0人 0人 0人 0人
事務員 0人 3人 0人 3人 6人 4.7人
その他の従業者 0人 0人 0人 3人 3人 1.2人
留意事項
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※1 常勤換算人数とは、当該施設の従業者の勤務延時間数を当該施設において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該施設の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
※2 以下の職種については、指定基準等(※)において、施設の規模に応じた基準又は標準とされた従業者の員数が定められている。なお、それぞれ定められた場合には、これを置かないとすることができる。
・生活相談員:入所者の数が100又はその端数増すごとに1以上
・看護職員及び介護職員:入所者の数が3又はその端数を増すごとに1以上
・栄養士:1以上
・機能訓練指導員:1以上
・介護支援専門員:入所者の数が100又はその端数を増すごとに1以上
※指定基準等
 ・「指定介護老人福祉施設の人員、設備及び運営に関する基準(平成11年3月31日厚生省令第39号)」
 ・「指定介護老人福祉施設の人員、設備及び運営に関する基準について(平成12年3月17日老企第43号)」
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 9人 0人 4人 0人
実務者研修 1人 0人 0人 0人
介護職員初任者研修 0人 0人 0人 0人
介護支援専門員 0人 0人 1人 0人
従業者である機能訓練指導員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
理学療法士 0人 0人 0人 0人
作業療法士 0人 0人 0人 0人
言語聴覚士 0人 0人 0人 0人
看護師及び准看護師 0人 0人 0人 0人
柔道整復師 0人 1人 0人 0人
あん摩マッサージ指圧師 0人 0人 0人 0人
はり師 0人 0人 0人 0人
きゅう師 0人 0人 0人 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 社会福祉士 ・ 主任介護支援専門員 ・ 介護福祉士
看護職員及び介護職員1人当たりの入所者数 1.47人
夜勤(宿直を除く)を行う看護職員及び介護職員の人数 最少時の人数 2人
平均の人数 2人
医師の氏名 成瀬 勝俊 勤務先 うらやす和楽苑診療所
当該医師が担当している診療科の名称 内科
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 医師 生活相談員 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人 1人 1人
前年度の退職者数 1人 0人 0人 0人 0人 1人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 1人 1人
1年~3年未満の者の人数 1人 1人 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 1人 0人 3人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 3人 4人
10年以上の者の人数 0人 0人 1人 0人 3人 2人
区分 看護職員 管理栄養士 栄養士
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 1人 1人 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 2人 0人 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 1人 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 2人 2人 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 2人 1人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 0人 1人 0人 0人 0人 0人
区分 機能訓練指導員 介護支援専門員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 1人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 0人 0人 1人 0人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) チューター制度・新人チェックリスト(1年間4クール制)、介護マニュアル・手順書、新人の現場事前研修(1週間)、新任職員研修1(法人理念など基礎項目受講2日間)、新人研修2(医行為研修並びに夜勤独立前後の専門教育3日間:緊急時対応、移乗動作テクニック、栄養と食事)の実施。現任職員研修として、ユニット間交換研修(1年以上勤務者)、外部研修への積極的参加と先駆的施設への実習(2年以上勤務者の他施設実習1日)、中堅職員研修(3年以上勤務者対象再学習:ターミナルケア、移乗・ポジショニング、認知症、高齢者の栄養と食事、ユニットケア)、リーダー層研修(リーダー以上の職員対象:ケアの維持・向上を図るための勉強会等)など各経験年数に応じて計画するとともに、資格取得等の自己啓発を支援する育成的な風土づくり、OJT(職務を通じての研修)・スーパービジョンを取り入れた専門的人材の育成を推進。
また、「衛生委員会」において、職員の衛生管理を強化していくとともに、介護職員処遇改善加算の取得、適切に業務へ当たれるよう職場でのストレス緩和のための外部相談機関と委託契約を行ない、職員のメンタルヘルスにも力を注ぎつつ健全な職場環境の下で人材育成が実施されるよう推進。
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 2人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 なし
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 1人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 2人
認知症介護実践者研修修了者の人数 3人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 1人

4.介護サービスの内容に関する事項

施設の運営に関する方針
理念にむけての心がまえ
• 相手の身を思う心優しい介護
• 奉仕の心のもとに人間愛に培われた真心の介護
• 輝ける夕映えの人生を支える心豊かな介護

指針
1.保健・医療・福祉の連携のもとに、家庭的な雰囲気作りを大切にすること
2.利用者一人ひとりが尊厳をもって、その人らしい自立生活がおくれるように支援すること
3.個別の介護サービス計画のもとに、利用者自身による自己決定の尊重と残存能力の活用につとめること
4.住み慣れた地域での生活が継続できるように地域と共生し地域福祉文化の協創に寄与すること
5.開かれた経営と福祉サービスの質の向上のもとに地域福祉の拠点を目指すこと

理念の実現を求めて職員に望むこと(三訓)
1.人間愛の下に親切な心を持ち続けること
2.笑顔でさわやかな挨拶を心掛けること
3.和のもとお互いの絆を大切にすること
介護サービスの内容等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
日常生活継続支援加算(Ⅰ) あり
日常生活継続支援加算(Ⅱ) なし
看護体制加算(Ⅰ)イ なし
看護体制加算(Ⅰ)ロ あり
看護体制加算(Ⅱ)イ なし
看護体制加算(Ⅱ)ロ あり
夜勤職員配置加算(Ⅰ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅰ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅱ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅱ)ロ あり
夜勤職員配置加算(Ⅲ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅲ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅳ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅳ)ロ なし
準ユニットケア加算 なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) なし
個別機能訓練加算(Ⅰ) あり
個別機能訓練加算(Ⅱ) あり
個別機能訓練加算(Ⅲ) あり
ADL維持等加算(Ⅰ) あり
ADL維持等加算(Ⅱ) なし
若年性認知症入所者受入加算 なし
専従の常勤医師の配置 あり
精神科医師による月2回以上の療養指導の実施 あり
障害者生活支援体制加算(Ⅰ) なし
障害者生活支援体制加算(Ⅱ) なし
入院又は外泊時費用 あり
外泊時在宅サービス利用費用 あり
初期加算 あり
退所時栄養情報連携加算 なし
再入所時栄養連携加算 なし
退所前訪問相談援助加算 なし
退所後訪問相談援助加算 なし
退所時相談援助加算 なし
退所前連携加算 なし
退所時情報提供加算 なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合) なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合) あり
栄養マネジメント強化加算 あり
経口移行加算 なし
経口維持加算(Ⅰ) あり
経口維持加算(Ⅱ) あり
口腔衛生管理加算(Ⅰ) あり
口腔衛生管理加算(Ⅱ) あり
療養食加算 あり
特別通院送迎加算 なし
配置医師緊急時対応加算 あり
看取り介護加算(Ⅰ) あり
看取り介護加算(Ⅱ) あり
在宅復帰支援機能加算 なし
在宅・入所相互利用加算 なし
認知症専門ケア加算(Ⅰ) なし
認知症専門ケア加算(Ⅱ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅰ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅱ) あり
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
褥瘡マネジメント加算(Ⅰ) あり
褥瘡マネジメント加算(Ⅱ) あり
排せつ支援加算(Ⅰ) あり
排せつ支援加算(Ⅱ) なし
排せつ支援加算(Ⅲ) なし
自立支援促進加算 あり
科学的介護推進体制加算(Ⅰ) なし
科学的介護体制推進加算(Ⅱ) あり
安全対策体制加算 あり
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ) なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
リハビリテーション等の実施状況
(実施内容) 入所利用者の状況について各専門職で検討し機能訓練指導員によって個別機能訓練に加え、グループでの訓練、日常生活上での対応について各専門職にて留意する点を実施。
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 博愛ホーム診療所
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保) あり
(その名称) タムス浦安病院
協力病院(入院を要すると認められた入所者の入院を原則として受け入れる体制を確保) なし
(その名称)
上記以外の協力医療機関 あり
(その名称) 浦安駅前クリニック 浦安高柳病院
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携 なし
(医療機関の名称)
協力歯科医療機関 あり
(その名称) 医療法人社団 植村歯科医院
入所定員 30人
待機者数(入所申込者の数が入所定員から入所者の数を差し引いた数を超える場合) あり
(その人数:「入所申込者の数」-(「入所定員」-「入所者」)) 86人
介護サービスの入所者への提供実績(記入日前月の状況)
入所者の人数 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 2人 0人 1人 3人
75歳以上85歳未満 0人 0人 3人 6人 7人 16人
85歳以上 0人 0人 2人 6人 3人 11人
入所者の平均年齢 82.9歳
入所者の男女別人数 男性 10人 女性 20人
退所者の人数(前年度の状況)
退所先 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
自宅等 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護保険施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人
特別養護老人ホーム以外の社会福祉施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人
医療機関 0人 0人 0人 0人 0人 0人
死亡者 0人 0人 3人 1人 5人 9人
その他 0人 0人 0人 0人 0人 0人
入所者の平均的な入所日数(前年度末時点) 1,155日
介護サービスを提供する施設、設備等の状況
建物の構造 建築基準法第2条第9号の2に規定する耐火建築物 あり
建築基準法第2条第9号の3に規定する準耐火建築物 なし
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物 なし
地上階 6階 地下階 0階
報酬類型 ユニット型個室 ユニット型個室的多床室
なし なし
従来型個室 多床室
なし あり
居室の状況 個室 2人部屋 3人部屋 4人部屋 5人部屋以上
居室の数 0 3 0 6 0
居室の床面積 0㎡ 8.191㎡ 0㎡ 8.651㎡ 0㎡
共同便所の設置数 男子便所 1か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
女子便所 1か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
男女共用便所 7か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 7か所
個室の便所の設置数 0か所 (個室における便所の設置割合) 0%
(うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
浴室の設備状況
浴室の総数 3か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
2か所 0か所 1か所 2か所
その他の浴室の設備の状況 個浴とリフト浴は同浴室(選択制)
食堂の設備状況 フロア内に2箇所リビングを設置しており、利用者の希望する時間(朝食:8:00~10:00 昼食:12:00~14:00 夕食:18:00~20:00)に利用
入所者等が調理を行う設備状況 あり
消火設備等の状況 あり
(その内容)
短期入所生活介護事業所を併設している場合 なし
(その利用定員)
入所者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 うらやす和楽苑 苦情解決委員会
電話番号 047-380-0111
対応している時間 平日 8時30分~17時30分
土曜 8時30分~17時30分
日曜 8時30分~17時30分
祝日 8時30分~17時30分
定休日 定休ではないが、苦情解決委員が不在の場合は後日、もしくは連絡先を教えていただければ折り返し対応。
留意事項 当苑の苦情解決委員会のほか、浦安市の相談・苦情窓口、国民健康保険団体連合会の相談・苦情窓口についても紹介する
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) ケアの理念
「法・規制で決めて従わせるシステム」ではなく、高齢者の声・希望に耳を傾け「求めるものを提供できるシステム」を目指す様々な努力が必要だと考えています。過去においては、「介護(care)」や「活性化(activate)」が理念の中心であり、高齢者は日常の様々な行動が出来ない人であり、介護の対象とのみみなされたり、できないことをできるようにしてあげよう、という「できないこと」に焦点をあてていました。しかし現在は「自立支援(self-help)」を基本理念とすべき時代です。「こうしたい」「こう生きたい」という「したい」に焦点をあてたケアの展開が必要です。私たちは、高齢者の個人個人によって違う様々な「したい」をサポートする、少しでも元気で自立して生きるためのアドバイザーやサポーターであり続けるという考え方で臨みます。
介護相談員の受け入れ状況の有無 あり
入所者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
入所者アンケート調査、意見箱等入所者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 あり
第三者による評価の実施状況等(記入日前4年間の状況) なし
実施した直近の年月日(評価結果確定日)
実施した評価機関の名称
当該結果の開示状況 なし
当該結果の一部の公表の同意 なし
評価機関による総評
事業所のコメント
※第三者による評価とは、提供する福祉サービスの質を事業者及び利用者以外の公正・中立な第三者機関が専門的かつ客観的な立場から行った評価をいう。(事業所内で行う内部監査や行政による指導監査は含まれない。)
※評価機関による総評、事業所のコメントは「福祉サービス第三者評価に関する指針」(平成26年4月1日付け雇児発0401第12号、社援発0401第33号、老発0401第11号厚生労働省雇用均等・児童家庭局長、社会・援護局長、老健局長連名通知)別添5「福祉サービス第三者評価結果の公表ガイドライン」で示される、「⑥総評(特に評価の高い点、改善を求められる点)」及び「⑦第三者評価結果 に対する施設・事業所のコメント」に相当するもの。

5.介護サービスを利用するに当たっての利用料等に関する事項

介護給付以外のサービスに要する費用
食事の提供に要する費用の額及びその算定方法
第4段階:53,100円(1日1,840円×30日)
第3段階:19,500円(1日 650円×30日)
第2段階:11,700円(1日 390円×30日)
第1段階: 9,000円(1日 300円×30日)
居住に要する費用の額及びその算定方法
第4段階:40,800円(1日1,470円×30日)
第3段階:11,100円(1日 370円×30日)
第2段階:11,100円(1日 370円×30日)
第1段階: 0円(1日 0円×30日)
入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
特別な居室なし
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
「オーダー食」:メニュー表による(納豆・温泉卵・ゆで卵・牛乳他)
 ・・・随時、通常の食事の他に単品で希望があれば注文を受け付ける場合

「選択食」:食事代に含む
 ・・・月に1回主菜を選んでいただく場合(飲み込みが困難な方でもお楽しみいただけるよう配慮しております)

「正月料理」
 ・・・正月三が日については追加の食費を頂戴しおせち料理を提供しております。
理美容代及びその算定方法
訪問理美容サービスを利用する場合、2,475円~17,765円(内容によって異なる)
カットやカラーリング、パーマをはじめ幅広いご要望にお応えいたします
当該介護サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の額及びその算定方法
「個別コンセント使用」:1月ごとに1,000円(使用する物品の数、コンセントの数は考えない)
 ・・・希望により家電製品(TV・ラジオ等)を持ち込まれ、コンセントを使用した場合
    ※備え付け設備の光熱水費等については居住費に含まれる
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 あり