2025年11月05日14:52 公表
デイサービステイクオフ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/15人 -
最大受け入れ人数15人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年10月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述
①運動メニュー作成
理学療法士・作業療法士がご本人の状態に合わせて運動メニューを作成しています。機械は殆ど使わず、ご自身の体を動かす内容です。
②興味・関心のある内容を実施
ご本人が興味や関心があるものをリハビリとして取り入れています。具体的には百貨店やスーパー、ホームセンター等への買い物、近所のコーヒー専門店への外出、外食、室内での麻雀や物つくりなどの活動です。
あくまでもご本人がやってみたいことを実施することが目的です。身体機能面だけでなく認知機能や精神機能へのアプローチにもなります。また実践的ですので生活機能面への対応にもなっています。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的に職員間で会議・研修を行い、サービスの質の向上に取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
資格取得に対しては本人が自身のこれからの人生をみながら主体的に行っていくことが大切と考えています。そのうえで当施設にも役に立つことであれば、積極的に研修会や学会、勉強会等へ金銭や時間などの支援を実施します。
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
本人のライフプランに合わせて柔軟に対応します。
自由に取得できるように普段から雰囲気づくりを行っています。
各職種の専門性を発揮するために、業務内容の見直しと負担軽減を定期的に検討・実施しています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
理学療法士・作業療法士・看護師が各職員の相談対応を普段から行っています。
休憩室は別途設けています。
e-ラーニングによる学習の他、作業療法士・理学療法士・看護師による負担軽減のアドバイスを行っています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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PCに導入済。
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝のミーティングの実施と普段から職員同士の会話・相談などを積極的に行っています。
ボランティア活動の受け入れを随時行っています。
e-ラーニングの実施。
朝のミーティングなどでその都度実施しています。
併設されているサービス
なし
保険外の利用料等に関する自由記述
昼食代やファイル代など
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
リハビリテーション専門職(理学療法士・作業療法士)を配置して、身体機能面だけでなく生活機能面など利用者の方の主体的な人生を送って頂くために少しでもお役に立てるよう、看護師・生活相談員・介護職と目標を共有して取り組んでいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
利用者様同士で励ましあいながら運動に取り組まれています。
ご本人の趣味や興味のある活動を取り入れながら、主体的に参加されるように心がけています。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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看護師などが血圧・脈拍・酸素飽和度・体温を計測し、状態の確認をします。 -
機能訓練指導員(理学療法士・作業療法士)が行う運動の一例です。 -
介護職員が運動を実施している一例です。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
市内 北西部・北東部・中部
個別の機能訓練の詳細
理学療法士・作業療法士による訓練
看護師による訓練
介護職員による訓練
その他
事業所や周囲の外観
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