2025年12月01日09:15 公表
だんらんの家 新茂原
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/10人 -
最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2026年02月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人理念を策定し、全職員で共有しております(毎月の全体会議や定例ミーティング、毎月の法定研修実施)
多職種からの採用(無資格者可)
多職種からの受け入れ実績あり
近隣の千葉土建まつりに参加
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
自発的に資格向上のために研修を受講する職員に対して、受講しやすい環境を整備しています。
管理者による定期的な面談を実施しており、より良い環境で働ける職場づくりをしています
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
介護・育児休暇規程の整備を行っており、休暇制度を職員に周知しております。
職員の希望を考慮したシフト作りを行っております
有給の取得は付与日数のうち6割以上を取得するよう声掛けを行っております
有給休暇を取得しやすいよう、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っております
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
業務上ハラスメントを受けたなど、社内相談窓口を設置
従業員のための休憩室の設置をしております
年1回の定期健康診断の実施をしております事故発生時マニュアル、苦情対応マニュアル、緊急対応マニュアル・徘徊、行方不明者検索マニュアルなどを作成し、事業所に設置しております
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
令和7年度、生産性向上委員会を発足し、委員会にて業務課題の選定、業務改善活動の意思決定を行っております
業務改善活動内容
①業務時間調査
②現場の問題・課題の抽出
③優先的に実施すべき業務改善の洗い出し
④課題解決のアクションプランの設定および実施
⑤活動後のフィードバック事業所において5S活動を実施しております
①環境美化活動
②事業所内の整理整頓
③事業所効率改善のためのタブレット導入各種報告書等の情報共有をおこなっております
介護ソフトウエアを導入し介護記録を電子化し記録業務負担軽減をおこなっております
ファイルを共有化し各種報告書等の情報供給をおこなっております
役割分担を決め業務の明確化を行っております
各種委員会、指針等を作成
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月全体会議を実施しております
毎月の全体会議の場での報告及び報告ツールで共有をおこなっております
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
賃金体系
■正社員
管理者:基本給300,000円以上+賞与(業績内容による)
生活相談員:基本給250,000円以上+賞与(業績内容による)
介護職員:基本給205,000円以上+賞与(業績内容による)
■通勤手当:月20,600円まで
■PA職員
介護職員:時給1,140円+賞与(業績内容による)
介護福祉士:時給1,200円+賞与(業績内容による)
■資格手当
ベースアップ:時給20円
処遇改善加算:介護福祉士:時給150円、介護士:時給50円
資格手当:介護福祉士:時給50円、社会福祉主事:時給30円、初任者実務者研修:時給10円
休暇制度の内容および取得状況
■有給休暇
年次有給休暇
■教育訓練休暇
自発的に職員が受講する研修に関して休暇を支給
■その他の休暇
産前産後休暇、育児休暇、介護休暇、子の看護休暇、慶弔休暇
福利厚生の状況
雇用保険・健康保険・介護保険・労災保険・厚生年金保険