2025年12月16日14:52 公表
グループホーム「谷津居宅サービスセンター」
空き人数
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空き数/定員
2/9人 -
定員9人中、現在の空き数2人です。
(2025年11月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
急性期病院や回復期病院が併設されていることもあり、緊急時の対応が敏速に行えている。介護に関する内容にについても 医師や言語聴覚士・理学療法士、作業療法士の意見を聞くこともでき、サービスに反映することができている。看護師を配置していることで 看取り介護も行われていて ご家族の意思を汲むことができている。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月、利用者の生活状況や施設の運営に関する課題について検討するカンファレンスを行い、サービスの向上に努めている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
院内保育園を設置している。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
・急性期病院・回復期病院・通所リハビリテーション・訪問看護ステーション・訪問リハビリテーション
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ケアスタッフの半数以上が介護経験10年以上の方です。毎月、併設されている回復期病院で行われている研修へ参加が可能なので、職員は積極的に参加し、介護に役立つ医療・機能訓練などの知識を得ることができ、介護に活かしています。また、看護師を配置していることや、介護職員向けの施設内独自の研修を設け更なるサービス向上に努めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
自立心が強く、できることは自分でやっていきたいと思われる方が多くいらっしゃいます。またご自分の考えを、はっきりおっしゃる個性派ぞろいです。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤:8時30分~17時30分、早番:7時00分~16時00分、遅番:10時30分~19時30分、夜勤:16時30分~翌9時30分
その他
【職場環境等について】
・研修の受講や人事考課制度による評価制度
・健康診断、こころの健康面の相談、食堂等の休憩室、禁煙対策
・非正規職員から正規職員への転換
・地域の児童、生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上
これらの項目を実施し、介護職員の処遇改善を図る取組を行っています。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
1月:初詣・お茶会、2月:節分、3月:ひな祭り・コンサート、4月:お花見、5月:母の日・バラ園散策、6月:食事会
7月:七夕・コンサート、8月:夏祭り、9月:敬老会、10月:運動会、11月:バラ園散策、12月:クリスマス会
※随時:誕生日会
※毎月:食事レクリエーション
利用者の一日の流れ
7:00 起床
8:00 朝食・口腔ケア
10:00 入浴・レクリエーション・お茶
12:00 昼食・口腔ケア
14:00 昼寝
15:00 おやつ・レクリエーション
18:00 夕食・口腔ケア
21:00 就寝
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴