| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
1.入居者は年齢・性別は基本的には制限しない。(2号保険者可)
2.入居者は入居の際、入居金、入居後の月額利用料金及び経費を負担できる方。(生活保護受給者可)
3.連帯保証人(身元引受人)をたてられる方。
4.介護保険認定 要支援2・要介護1~5の方。
5.次のような人は入居をお断りする場合があります。
・伝染病疾患を有し他の入居者に伝染させるおそれのある方。
・心身の入院加療を要する病態の方。
・暴力を振るうなどの他の人に危害を及ぼす恐れのある方。 |
| 退居条件 |
1・要介護の認定更新において、自立もしくは要介護1と認定された場合。
2・死亡した場合。
3・病気の治療等その他のため30日以上に当グループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受け入れが可能となったとき。但し、長期に当グループホームを離れる場合でも、代理人と協議のうえ、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます。
4・他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入れが可能となったとき。 |
サービスの特色  |
日常生活を道してスタッフは入居者が自らの生活を維持するための援助をします。入居者は認知症によってしばしば自発性が失われることがあるためその場合は、スタッフが『促し』や『アドバイス』によって、自発的に行えるよう手助けします。緑豊かな環境の中で、農園リハビリ・日常生活動作によるリハビリ・音楽リハビリ等を生活の中に取り組み、あくまでも自分らしさや誇りを保った暮らしを第一とします。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
・4月27日・6月22日・8月24日・10月26日・12月18日・2月21日 |
| 延べ参加者数 |
56人 |
| 協議内容 |
・利用者の入居状況。
・職員体制。
・利用者の身体・生活状況及び職員の状況。
・行事予定。
・デイサービス利用状況。 |