2025年10月31日13:52 公表
東京ふれあい医療生活協同組合 梶原診療所
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/170人 -
最大受け入れ人数170人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年08月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
PT・OT・ST・CW・管理栄養士などの充実したコメディカルスタッフが配置され、それぞれの利用者のニーズに合わせた個別性の高いリハビリメニューを実践しております。
サービスの質の向上に向けた取組
LIFEへのデータ登録も積極的に進めております。
- 取組に関係するホームページURL
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通所リハの具体例
https://www.fureaico-op.net/care#05
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通所リハの具体例
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
新入職員、中堅職員、管理職員に対する人材育成研修を毎年実施しています。
事業計画に則り、面談を交えながら人事異動や採用を実施しています。
各自の能力を最大限発揮できるよう面談・面接を行い採用できるように心がけています。
入職時に法人内の事業所の見学を実施しています。必要に応じて、体験も実施しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
2024年度に介護福祉士の資格取得の支援(合格)を行いました。
資格取得に伴い賃金体制の見直しも行っています。
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年2~3回の面談を実施しながら、キャリアアップや働き方について話し合いを行っています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子育て世代のスタッフが働きやすいよう看護休暇や時差出勤など、積極的に利用できるよう全スタッフへの協力の呼びかけを管理職から伝えており、スケジュール調整・変更がやりやすい雰囲気を作っています。
各職員が働きやすいよう看護休暇や時差出勤など、積極的に利用できるよう全スタッフへの協力の呼びかけを管理職から伝えており、スケジュール調整・変更がやりやすい雰囲気を作っています。
有給休暇が取りやすいよう毎月、各自の有給を管理・調整しています。
患者・利用者に対し、複数担当制にしており、申し送りの簡略化やサービスの質の担保を行っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
全職員に対し、ハラスメントなどの窓口を設けながら、メンタルのフォロー体制も作っています。
業務中でも診察できるようスケジュール調整を行っています。
月1~2回の勉強会の中で、介護技術や知識の支援を行っています。
しっかりヒヤリハット報告書を作成し、対策等も含め、全員で周知できる体制を整えています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
毎月の業務改善会議にて、プロジェクトチームを作り、話し合いながら、業務改善を実施しています。
現在、管理者が見えるかについて通信教育にて研修中。随時、業務の効率化や生産性につながるよう実施していきます。
日々の日常業務のなかで、5S活動を実践しています。特に患者・利用者の動線確保(転倒対策)。
毎月の業務改善会議にて、プロジェクトチームを作り、話し合いながら、業務改善を実施しています。
電子カルテ、タブレットを利用し、入出力業務を実施しながら、情報共有を行っています。完全電子化となっています。
毎月の業務改善会議にて、プロジェクトチームを作り、話し合いながら、業務改善を実施しています。
ICT委員会も設置しており、定期的にインフラ整備を検討しています。物品購入などアプリソフトを用いるなどして簡易的に管理しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月の業務改善会議にて、プロジェクトチームを作り、話し合いながら、業務改善を実施しています。
年3~4回の縁日で、模擬店を出店し、地域活動に参画し、地域住民との交流を行っています。
法人全体にて、2,000人規模の健康祭りを開催し、地域住人との交流を行っています。
夏休みには、小学生を対象にした社会科見学(メディカルキッズ)にて、職場体験を提供しています。月1~2回の勉強会の中で、介護技術や知識の支援を行っています。
月1~2回の勉強会の中で、介護技術や知識の支援を行っています。
併設されているサービス
梶原診療所 外来診療、訪問診療
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
PT・OT・ST・CW・管理栄養士などの充実したコメディカルスタッフが配置されております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:45~17:15
休暇制度の内容および取得状況
土日、祝祭日休み