2025年08月29日13:51 公表
介護老人保健施設 洛和ヴィラサラサ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
20/20人 -
最大受け入れ人数20人中、現在の受け入れ可能人数20人です。
(2026年09月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
5-6時間のコース、3-4時間のコースに分かれております。
●6-7時間のコースで入浴サービスを始めました。
●5-6時間のコース
10時半ごろ施設に到着し、体調確認後ラジオ体操を行います。
その後、集団で全身のストレッチ運動を行います。
11時半過ぎより口腔体操を行います。12時ごろより昼食を召し上がっていただきます。
その後、1時間ほど休憩をしていただき、
13時より、集団体操を1時間ほど行います。(脳トレや筋トレなど)
14時よりおやつを召し上がっていただき、14時45分ごろ施設を出発します。
サービス時間内に、ご希望者や必要な方は、エアロバイクに乗っていただきます。
●3-4時間のコース
午前の部、午後の部に別れております。
到着後、体調確認をします。
その後、ラジオ体操を行います。
その後、上肢・下肢のストレッチを行っていきます。
体がほぐれたら、6台あるマシーンを順番に行っていきます。
随時休憩をはさみます。
マシンのあとは、体操を行っていきます。コグニサイズという体操を取り入れております。
おやつや、お茶もでます。
*どちらのコースも週に1回、理学療法士による個別リハビリがございます。
*3-4時間のコースは、お食事はございません。
サービスの質の向上に向けた取組
ご利用者様の意見やご家族様の意見を随時お聞きし、記録し、カンファレンスをしております。
サービス担当者会議に参加し、意見をお聞きしております。
連絡帳があり、ご家族やご本人様のご意見をお聞きし、カンファレンスをしております。
H27年6月より3-4時間のコースがオープン致しました。
また、5-6時間のコースの定員数も拡大いたしました。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
食事代金は500円、おやつ代金は150円となっております。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
理学療法士2名、作業療法士2名、介護職員11名(うち介護兼任相談員2名、介護職員は11名が常勤で、11名中7名が介護福祉士、2名が社会福祉士です)、その他老健の医師1名、看護師5名の体制で通所リハビリテーションを行っております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
通所リハビリテーションであるため、利用者様のADLは比較的高いです。
しかし、中には要介護5の方もいらっしゃっております。
5-6時間のコースより、3-4時間のコースのほうが利用者様のADLは高いです。
皆様、適度な運動をし、「気持ちよくなった」とおっしゃられてお帰りになっております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8時半~17時15分
休憩時間45分
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇の他、リフレッシュ休暇(連続12日間の休暇)あり。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
月一回、出前の日を設けている。
個別の機能訓練の詳細
専門職(理学療法士、作業療法士)が作成した「リハビリテーション計画書」に沿って、利用者個々の特性に合ったリハビリを週に一回提供しております。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)