2025年10月31日13:12 公表
介護老人保健施設めぐみ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
30/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数30人です。
(2022年08月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用形態として1日利用(5-6、6-7、7-8時間設定)と半日(午前2-3時間、午後3-4時間を基本)の利用が可能。
リハビリに特化して運営。身体リハビリと生活リハビリ合わせてリハビリ職と介護職共同で行っている。
入浴については一般浴(大人数では入れるものと個浴タイプ)と機械浴(チェアインバスと寝浴)が設置有、様々なニーズに対応
医療ニーズ(処置の必要性・維持透析されている方)がある方についても医師・看護師と連携しアプローチしている。
リハビリマネジメントA,B算定し、決められた期間(半年から一年)での成果・結果を出せるようリハビリプログラム作成し実行している。
サービスの質の向上に向けた取組
決められた期間での成果・結果を出せるよう明確な目標設定を行い、ケアマネジャーと連携し目標達成できるようにしている。
利用の判定会議を毎月行い、成果・結果が出た利用者様について卒業支援(今後の方向性)を提案し一緒に検討するようにしている。
毎月利用者様、業務についてのミーティングを行い、質の向上を目指している。
リハビリのみの提供にならないよう季節の行事も取り入れ、楽しく過ごせるように考慮している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
経験豊富なリハビリ職員と介護経験が長く、又入所での介護も経験し身体介護や認知症対応も出来る介護職員で構成されています。
職種(ドクターや看護、リハビリ、介護部門)による上下関係は無く、職員皆が利用者様の目線に立ち、自立支援へ向け日々精進しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ご自宅で生活する上で出来ないことが増えてこられたり、また家族の方の介護負担が大きくなってきてしまいリハビリを行い身体能力を向上したい・生活の面で出来ることを増やしていきたい方がご利用になっています。
また近日病院から自宅に帰るにあたり継続してリハビリ行いたい方、また在宅生活の不安を取り除く為専門職の指導を受けたい方が利用されるケースは増えてきています。