2025年11月28日09:43 公表
リニエ訪問看護ステーション日本橋
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/150人 -
最大受け入れ人数150人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年09月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
小児から高齢者まで様々なニーズに、看護とリハビリの立場から、ご自宅生活を続けられる支援ができる事業所目指し、24時間365日の看護師のサポート体制とPT・OT・STのリハビリを提供をします。
いつもみなさんのそばに笑顔で、日常のあらゆる場面を、一緒に喜び、支え支えられ、応援するメンバーの1人でありたいと思っております。年齢や障がい、疾病にかかわらず、住み慣れた地域でイキイキと自分らしい生活が送れるようサポートできるようスタッフ一丸となり精進してまいります。
サービスの質の向上に向けた取組
症例検討や社内勉強会、学会への参加など定期的に行っております。
また、スーパーバイズ制度があり、多角的な視点ができるように指導しております。
- 取組に関係するホームページURL
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リニエ訪問看護ステーション日本橋 ホームページ
https://linie-group.jp/office/houmonkango-nihonbashi/ -
リニエ訪問看護ステーション日本橋 インスタグラム
https://www.instagram.com/linie_nihonbashi/
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リニエ訪問看護ステーション日本橋 ホームページ
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
事業所内に掲示をして、朝礼でスタッフ全員で復唱をしています。
経験の浅い職員については、同行訪問やOJT/キャリアラダーにもとづく研修を行い、指導を行っております。
地域でのイベント開催時には、積極的に参加し協力できるように努めています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
必要な職員や不安を抱えている職員に対しては、教育課にてメンター制度の利用を行っています
年に1度、上長との面談を行っています。
その他、必要に応じてその都度、面談や相談を行う機会をもうけております。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休業、介護休業の制度を作り、就業規則に明記しいます。
該当職員については、上長との面談を重ねながら、事情やご希望に沿った勤務形態への転換の相談を行っています。
スタッフのご希望を聴取して、希望に合わせた有給休暇の取得ができています。
取得できていないスタッフには、上長から声かけを行い相談しています。
現状は、希望通りの有給休暇はほぼ100%取得ができています。スタッフの有給休暇時には、上長のフォローや書面や事前同行による引継ぎを行いながら、スタッフ全員でフォロー体制を整えています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
年に1回、スタッフの自己研鑽および業務に関わる諸費用の助成として、1人10,000円を上限に助成があり、各職能団体協会費(年会費)、自転車ヘルメット、健康診断差額分、資格受験料、オンライン会議用イヤフォンなどの購入を行っている。
また、メンタルヘルス等の職員相談窓口は基本的には上長が行っていますが、本社にそれぞれの相談窓口があり必要に応じて対応をしています。年に1回、全スタッフが健康診断を受けることを必須として、受診料の助成を行い、職員の健康状態を管理しています。
事故・トラブル対応のマニュアルを作成し職員と共有している
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
業務時間等の調査を行い、課題のある職員については面談を行い、必要に応じて働き方の相談を行っている。
事業所で1週間ごとに掃除当番を持ち回りで担当して事業所の美化に努めている。それ以外にも、必要時、物品棚の整備や各自の持ち物の整理を行っている。
業務マニュアルを作成して、研修やミーティングで職員に指導を行っている。
携帯電話、ipadを貸与して、記録や情報共有を行っています。
本社にて各種委員会や事務部門、人事管理等の職場環境の改善に向けた取り組みを行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1回全社員共通のスタッフ会議、月2回エリア内のミーティング、週1回の看護部会議を実施して勤務環境やケア内容の振り返りや検討を行っている。
年に1回、全社員が集まる現任者研修を実施して、法人の理念や現状の状態を確認する機会がある。その他にも、必要時にエリア内のミーティングで職員と共有を行うようにしている。
エリアミーティングで実施している
併設されているサービス
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サービスの内容に関する動画へのリンク
保険外の利用料等に関する自由記述
ご利用者のニーズに応じて、保険外サービスの利用料を設定し、自費の訪問サービスやエンゼルケア等、必要に応じたサービスを提供しています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
病院や老健等で経験のあるスタッフが多いです
日々、自己研鑽に努め、様々なニーズに対応できるように取り組んでいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
全ご利用者様の約6割が小児であり、小児からご高齢者まで幅広いニーズに対応しております。
ニーズとして、在宅生活を続けるためのリハビリニーズの高いご利用者様が多いですが、看護師の緊急訪問等、特別な管理をされているご利用者もいます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
月曜日~金曜日の9:00~18:00
賃金体系
・月給制:欠勤・遅刻・早退など不就業の時間を控除する。原則として正社員に適用
(給与体系:基本給+各種手当)
・出来高払い制:療法士等の技術職のうち、出来高を考慮することが妥当であると判断された社員
(給与体系:基本給+調整手当+訪問手当)
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇と特別休暇があります。
特別休暇には、結婚休暇、忌引休暇、産前産後休暇、育児休暇等が含まれる。
取得については、事前に上長との相談の上、希望にそって取得しています。
福利厚生の状況
自己研鑽および業務に関わる諸費用に対して、職員全員に念い1回10,000円を上限に助成している。
離職率
12%
職員が安心して働くことができるように、
『組織体制の見直し』:手当の見直し、若手管理者を選任し新たな意見の導入、主任・ナースリーダーの導入、副看護部長の配置
『職場環境の改善』:新入職員に対するフォローの強化、各事業所のラウンドと面談の実施、フレックス制度の導入、直行直帰の導入、職場改善アンケートの実施
『教育体制の見直し』:社内外での勉強会の開催、看護部スーパーバイズ制度の強化、月1回の看護部研修、OFF-JTの導入、管理者教育の見直し
に取り組んでいます。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
事業所や周囲の外観
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事業所の外観
事業所の雰囲気
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所長、管理者の写真