2025年11月28日10:22 公表
訪問看護ステーション東大前
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
30/180人 -
最大受け入れ人数180人中、現在の受け入れ可能人数30人です。
(2025年09月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者様の多くは、ご自宅での生活を意識されるご意向が強く、そのご意向の内容もさまざまである。
時には難渋するケースも見られるが、複雑な思いにも寄り添い、尊重しながらその方の生活が安心してい送れるよう支援している。
対応スタッフの増員に対し、居宅介護支援事業所の併設を開始し、サテライトの開設も準備している。
サービスの質の向上に向けた取組
従業員の特色にも記入したように
・スタッフ間の風通しのいいこと
・利用者様に関する必要な情報共有
・外部との連携強化
・様々なテーマにおける所内研修による個人の知識の研鑽を意識した体制
これらの充実を図ることで、ご提供できるサービスの質の向上につながると考えている
- 取組に関係するホームページURL
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https://h-toudaimae.jp/
https://h-toudaimae.jp/
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https://h-toudaimae.jp/
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
9月15日より、居宅介護支援事業所を設置し、併設している。
保険外の利用料等に関する自由記述
医療保険介入時、事業所の休日に合わせ、土曜、日曜、祝日の緊急訪問においては、別途1,000円/30分の料金が発生する。
また、介入時、介入予定時に不測の事態(介入者がその場を離れることが出来ないような状況など)となった場合、保険外(自費・5,500円/30分)での継続した支援を行っている。
他には、看取り対応時に要望があった際には、エンゼルケアや他にも保険外サービスとして自費による訪問看護も実施している。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
スタッフ同士の仲が良く、仕事やプライベートの話など気軽にできるような風通しのいい雰囲気で仕事が出来ている。利用者様に関する必要な情報共有も意識して実践しており、外部との連携強化も図れている。また、様々なテーマにおける所内研修も月に1回のペースで行っており、必要に応じて外部講師を招くなども試みながら個人の知識の研鑽を意識した体制も強化している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
医療:介護=1:4の割合となっている。
医療の内訳は、3:4で精神:末期や難病である。
介護の割合としては、リハビリ目的や日々の体調管理など訪問診療の医師などと連携しながらの支援を要する方も多くなっている。
また、医療機器や医療的処置・管理を必要とする方々もあり、介入時には管理や指導なども行っている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30(昼休憩1時間)
賃金体系
経験に応じて要相談
休暇制度の内容および取得状況
年次有給、産前産後休、慶弔、特別休暇
他に申し出により、介護休暇や育児休暇などがある
年次有給の消化の実績においては、全スタッフがスムーズに取得出来ている