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東京都

そらまめ訪問看護ステーション

サービスの内容に関する写真
記入日:2025年09月15日
介護サービスの種類
訪問看護
所在地
〒136-0072 東京都江東区大島一丁目29番16号 
連絡先
Tel:03-6659-5146/Fax:03-6659-5156
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

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    皆の集合
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    1周年お祝いの写真です♪
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    懇親会の写真です!
    仕事も懇親会も楽しく♪

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    200/250人
  • 最大受け入れ人数250人中、現在の受け入れ可能人数200人です。
    (2025年09月23日時点)

サービスの内容に関する自由記述

私たちは”おうち”で過ごしたい全ての方々の”生きる”に寄り添い、”希望をカタチ”にするお手伝いをする訪問看護ステーションを目指すべく、
6つのサービスを提供しております!!
①医療ケア
②健康管理
③終末期ケア
④ご家族支援及び療養上での援助・相談
⑤在宅でのリハビリケーション
⑥認知症・精神患者のケア

サービスの質の向上に向けた取組

<サービスの質の向上に向けた取り組み>
当ステーションでは、以下の活動を通じて、利用者様に寄り添ったより良いサービスの提供を目指しています。

①利用者様の声を大切にする活動
 ・定期的に管理者がご利用者様のご自宅を訪問し、お話を伺っています。利用者様からのご要望や提案、また改善点を直接お聞きし、
  その貴重なご意見をサービス向上に活かしています。

②スタッフが利用者様に集中できる環境づくり
 ・ICTツールを積極的に活用し、スタッフの業務負担を軽減する仕組みを導入しています。これにより、複雑な業務から解放され、
  利用者様へのケアに専念できる環境を整えています。
 ・業務の無駄な手続きやプロセスを見直し、効率化を進めています。スタッフの負担を減らすことで、より充実したサービス提供を可能にし、
  利用者様に心を込めたケアを届けることを目指しています。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • ご利用者さまの“希望をカタチ”にすることを理念に掲げ、在宅で安心して暮らせる環境を支える訪問看護を提供しています。

    携帯電話やiPadの支給によりICT環境を整備し、情報共有や業務効率化を推進。さらに認定看護師が在籍しており、月に一度の全体研修や毎週のカンファレンスを通じて知識・技術を高め合う体制を整えています。

    気軽に学べるeラーニングの導入により、初歩から高度な内容まで習得でき、スタッフのスキルアップを支援しています。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 経験豊富な認定看護師による指導のもと、月例研修やカンファレンスを実施しており、体系的な教育を受けられる環境です。

    また、有明がんセンターからの訪問看護体験を受け入れており、訪問看護師の育成にも貢献しています。

    今後は地域の他事業所との連携研修も検討し、学び合う仕組みを広げていきます。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 訪問看護未経験者やブランクのある方も積極的に受け入れています。

    ICT機器(携帯電話・iPad)の活用により記録や情報共有がスムーズで、安心して業務に取り組める環境です。

    認定看護師による研修やeラーニングで段階的に学べる体制を整えているため、経験の有無に関わらず幅広い人材が成長できる職場です。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 有明がんセンターの研修生を受け入れるなど、訪問看護師育成の場を提供しています。

    また、地域のケアマネジャーや事業所との勉強会にも積極的に参加し、地域全体の在宅医療の質向上に貢献しています。さらに、カラオケ部などの社内交流も会社がバックアップしており、和気あいあいとした雰囲気づくりにも力を入れています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 当事業所では、看護師・リハビリ職が働きながら専門性を高められるよう、多様な学習支援を行っています。

    研修面では、経験豊富な先輩スタッフや認定看護師による同行訪問を通じて実践的に学べる機会を設けています。さらに、精神疾患を抱えるご利用者さまへの理解を深めるための精神研修や、いつでもどこでも学べるeラーニングを導入し、基礎から高度な知識まで段階的に習得できる環境を整えています。

    また、書籍購入費用や「スマート介護」などの資格試験費用をサポートし、資格取得時には手当を支給。学びの成果を正当に評価する仕組みで、意欲的なスキルアップを後押ししています。

    さらに、月1回の全体研修や毎週のカンファレンスを通じ、日常的に知識を共有し合える体制も整備。学んだことを現場で活かし、チームで成長できる職場づくりを大切にしています。

    こうした取り組みにより、当事業所は「学び続けられる職場」として、専門性を磨きたい方を全力でサポートしています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 当事業所では、現在、人事考課制度を来春に向けて整備しており、スタッフ一人ひとりの努力や成長を公正に評価できる仕組みづくりを進めています。訪問件数や技術的な評価にとどまらず、組織の雰囲気づくりや裏方でのサポートといった、チームを支える行動も大切に評価していきたいと考えています。

    その一環として、研修の受講状況やキャリア段位制度との連動を検討しています。具体的には、eラーニングや精神研修、同行訪問などで得た学びを日々の業務に活かしているかを評価に反映し、学び続ける姿勢をきちんと評価できる制度とします。さらに、キャリア段位制度を通じて習得したスキルや役割の広がりを見える化し、人事考課に反映することで、職員が着実にキャリアを積み上げていける環境を整備していきます。

    この仕組みにより、専門性の向上だけでなく、チームワークや組織運営への貢献も正当に評価されるようになり、スタッフが互いを支え合いながら成長できる職場を目指しています。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 来春(2026年)に向けて、管理者や主任との1on1ミーティングを導入予定で、定期的に面談の場を設けます。これにより、業務の振り返りや成長課題の共有に加え、職場環境や働き方に関する意見交換を行い、スタッフが声を上げやすい体制を整えていきます。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 来春(2026年)より、上位者や担当者とのキャリア面談を始める予定です。スタッフ一人ひとりが目標を立て、それを一緒に振り返りながら成長を考えていけるような場にしていきます。
    働き方やキャリアに関する相談もしやすい雰囲気を大切にし、安心して前向きに取り組める体制を整えるべく検討中です。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 当事業所では、育児や家庭との両立を支援するため、育児休暇制度や短時間勤務制度(1日5時間以上)を整備しています。
    さらに週4日勤務も可能とし、2025年9月時点で7時間勤務者や週4勤務メンバーが在籍しています。これにより、ライフステージに応じた柔軟な働き方を選択できる環境を整えています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 個々の職員の事情を考慮し、勤務シフトの調整や短時間正規職員制度を導入しています。
    週4勤務や時短勤務を組み合わせながらも、正規職員として勤務を継続できる仕組みを整備し、ライフワークバランスの確保を図っています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 当事業所では有給休暇の積極的な取得を推進しており、2024年度の実績では取得率93%以上を達成しています。
    取得状況は定期的に確認し、上司からも声掛けを行うことで、長期休暇や計画的な休暇取得を後押ししています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 業務が特定の職員に集中しないよう、カンファレンスや電子カルテでの情報共有を徹底しています。
    また、緊急時にはチャット機能を活用し、複数の職員が対応できる体制を整えています。これにより、業務の属人化を防止し、有給休暇を安心して取得できる環境を構築しています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 当事業所では、職員が安心して相談できるよう職務相談窓口を設けています。
    業務や福利厚生、メンタルヘルス等に関する不安や悩みを気軽に相談できる体制を整え、心身の健康維持をサポートしています。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 法定に基づく健康診断を全職員対象に実施しており、短時間勤務者も受診可能としています。
    また、職員がリフレッシュできる休憩ルームを設置し、心身の健康管理を促進しています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 利用者様や職員に関わる事故・トラブル発生時に迅速かつ適切に対応できるよう、対応マニュアルを整備しています。
    定期的に内容を見直し、全職員に周知徹底することで、安全で安心なサービス提供を支えています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 業務改善活動の一環として委員会を設置し(BCP、文章管理、高齢者虐待防止等)、定期的に課題抽出や改善策の検討を行っています。必要に応じて外部機関とも連携し、組織全体で継続的な改善体制を整えています。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • DX推進の一環として業務の見える化を進め、課題を抽出・構造化し、優先順位をつけて解決に取り組んでいます。
    業務時間の調査やプロセス分析を行い、効率化を進めています。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 業務マニュアルの整備に加え、整理・整頓を意識した業務環境の改善に努めています。
    書類や備品の管理も含め、職員全員が利用しやすい職場環境を構築しています。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 各種業務マニュアルを作成し、記録・報告の統一化を図ることで、属人化を防ぎながら業務の効率化と負担軽減を進めています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトを導入済みであり、全職員にiPhoneやiPadを支給し、外部からでもカルテ情報に安全にアクセスできる環境を整備しています。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • ビジネスチャットツールおよび社内イントラを導入し、職員間の情報共有を効率化しています。
    リアルタイムでの情報伝達が可能となり、迅速な対応や連携強化につながっています。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 看護師やリハビリスタッフは利用者へのケアに専念できるよう、庶務的な業務は事務メンバーが担当しています。
    役割分担を明確にすることで、専門職が本来の業務に集中できる体制を整えています。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • BCP、文章管理、高齢者虐待防止等の委員会を設置し、方針策定や改善活動を共同で進めています。
    また、ICTインフラとして介護ソフト・ビジネスチャットツール・社内イントラを共通利用することで、効率的な情報共有を推進しています。
    さらに、人事管理や庶務的業務については事務部門に集約し、看護師・リハビリスタッフが専門業務に集中できる体制を整えるなど、協働を通じた職場環境改善に努めています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 月1回の全体会議を実施し、ご利用者の状況や各種連絡事項を全員で共有しています。
    また、毎週カンファレンスを行い、ケア内容や好事例を共有することでチーム全体の質向上を図っています。
    さらに、月1回の認定看護師による勉強会を実施し、専門性の向上と職員間の活発な意見交換を促進しています。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 東京都訪問看護ステーション協会に所属し、月1回の会議を通じて江東区内の他事業所と連携しています。
    地域におけるケアシステム連携の取り組みの一環として、2025年10月24日に江東区文化センターで開催される「ケアプランデータ連携システム及び介護情報基盤等の今後の動向」にパネラーとして登壇し、地域包括ケアの推進に貢献しています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 事業所理念(身体拘束を行わない等)の共有や説明会を定期的に実施するとともに、eラーニングを活用して介護保険制度や法人理念に基づくケアの在り方を学ぶ機会を設けています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • ケアの好事例はカンファレンスで共有し、日々の実践に活かしています。また、利用者やそのご家族からの謝意や感謝の声などの情報は朝会で共有し、職員のやりがいと働きがいの向上につなげています。

併設されているサービス

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サービスの内容に関する動画へのリンク

未経験者向けメッセージ
管理者兼社長からの未経験者向けメッセージです!
そらまめメンバー
皆仲良しです!

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

私たちのチームは、異なるキャリアを持つ個性豊かなスタッフが集まっています。
多様な経験を持つメンバーが揃っているため、ご利用者様の微細な変化にも気づき、利用者様やご家族に幅広いサービスを提供することが可能です。

私たちの約束(以下3つの行動指針で従業員は業務遂行してます!)

1.誠実なコミュニケーション
 ご利用者様、関係者とのコミュニケーションを大切にし、真摯に向き合います

2.プロフェッショナル
 訪問看護のプロとして、常に最新技術・知識を吸収し、最高のサービス提供に努めます

3.チームワーク
 互いを認め合い、サポートしそらまめ訪問看護のパフォーマンスを向上します

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

様々な性別や年齢の患者さまに、当訪問看護ステーションのサービスをご利用いただいております。
通常の医療サービスやリハビリテーションに限らず、ターミナルケアも実施し、利用者様に寄り添いながら地域や社会への貢献に力を注いでまいります。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

土日祝日休み(一部メンバーは、日月祝休み)

賃金体系

ホームページ参照
https://soramame-station.jp/recruit/

休暇制度の内容および取得状況

122日(2025年度)+法定有給
・土日祝+年末休暇12月30日から1月3日

福利厚生の状況

ホームページ参照
https://soramame-station.jp/recruit/

離職率

(離職率):6%
(内訳):1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が16人
(計算式):6% = 1人 ÷ 16人 × 100
2025年8月31日時点

ケアの詳細(具体的な接し方等)

内部の環境(設備等)

  • サービスの内容に関する写真
    ご利用者さんとの写真です!
  • サービスの内容に関する写真
    ご利用者さんとのリハビリ写真です!
そらまめ訪問看護ステーションメンバー全員で初動画
みんなで撮影しました。
メンバー間、仲良しです♪

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)

その他

事業所の雰囲気

  • サービスの内容に関する写真
    事務所(大島本社)写真です。
  • サービスの内容に関する写真
    誕生日お祝いです!
  • サービスの内容に関する写真
    誕生日お祝いです!

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