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東京都

元気訪問看護ステーション

記入日:2025年09月16日
介護サービスの種類
訪問看護
所在地
〒140-0001 東京都品川区北品川2-9-21 
連絡先
Tel:03-5715-5386/Fax:03-5715-5528
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    今年の春の企画は東京デズニーシーでした。ご家族皆さんでの参加、楽しかったですね。
  • サービスの内容に関する写真
    品川神社のお祭りにはスタッフ全員で参加しています。今年はみんなが集まって狭いくらい。
  • サービスの内容に関する写真
    社内の釣りイベント。会社でてんぷらパーティー?

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    5/5人
  • 最大受け入れ人数5人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
    (2025年09月16日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

利用者へ訪問をしていると「変わりありません。」「いつもと一緒です。」ということが長く続くこともあります、私たちは自分の看護に、これで良いのか?という疑問を持つことが少なくありません。 自信がなくなってしまうというスタッフもいます。では、いつも安定している患者さんのどこを看るのか?それは、「ふだんの状態」をしっかり監察することが大切だと思います。そうしていくことで、少しの変化にも気づく事が出来ると思います。私たちはいつも笑顔で皆さんのお宅を周っています。在宅で過ごされる方々の訪問には、常に笑顔での対応が大切ですが、一番は利用者さんの笑顔で癒されています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

「働くこと」、 先日、精神疾患を抱えている患者さんから一本の電話が。「就職の内定をもらいました!!」その声には、力強さと嬉しさとがある電話でした。ここまでの社会参加は、正直考えられませんでした。生活リズムの確立、 確実な内服、 対人関係等での不安感、 環境の変化への適応、ストレス負荷時の対処行動、など今、振り返れば私達の方が不安が大きかったのだと思います。ご本人は飄々と、そして楽しく前に進もうとして行くんです。
私達は前に進もうとしている気持ちに寄り添い、一緒に考え悩み、本人を少し後ろから支えてあげる事が大切なのではないかと考えさせられました。
これからも、たくさんの「やる気(前に進もうとする意欲)」に寄り添って行きたいと思います!

ケアの詳細(具体的な接し方等)