2025年10月31日13:12 公表
サンケア・イーライフ訪問看護ステーション
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
165/220人 -
最大受け入れ人数220人中、現在の受け入れ可能人数165人です。
(2025年09月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
同一法人であるデイサービス(サンケア、イーライフ)との連携が密に行えている。
また、田園調布事業所を主拠点として、池上サテライトの2拠点を城南エリアに設置している。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的な個人面談を通して、管理者と共に自己の振り返りを行っている。
- 取組に関係するホームページURL
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株式会社早稲田エルダリーヘルスj事業団
https://waseda-e-life.co.jp/ -
サンケア・イーライフ訪問看護ステーション
https://recruit.waseda-e-life.co.jp/
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株式会社早稲田エルダリーヘルスj事業団
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
訪問看護には珍しく平均年齢は30歳前半と比較的若い。そのため活発な意見交換がしやすい。
また、ICT化が進む業界に合わせて対応が進んでおり、申し送りだけでなく急変時の情報共有など、利用者の状態をタイムリーにクラウド上にて確認できる状況を整備しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
リハビリテーションのニーズの高い利用者が比較的多い。
自宅看取りを希望されるの利用者対応も増加傾向。
指定難病の診断をされたご利用者様も増加傾向。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
営業日 (月)~(土) ただし、リハビリテーションの提供は(月)~(金)(※一部対応も可能)
営業時間 8:30~17:30 休憩60分
賃金体系
年俸制:420万円/年~
その他
・インセンティブ制度あり
・オンコール手当は待機手当+実働(移動時間+訪問サービスにかかった時間)
福利厚生の状況
個別プロジェクト資金の活用
働きやすい労働環境を整備し、職員の能力を発揮し、高い集中力をもって仕事に取り組むことを期待し設定。また、自分の働きが企業や組織の繁栄に貢献しているという実感も得やすくなりその自己効力感は、組織への愛着を生み出し、定着率の向上をねらう。
離職率
離職率:28.5%
計算式 1年間の離職者数10名 ÷ 1年前の在籍者数35名 × 100
(算出期間:2023年10月1日~2024年8月31日 2024年9月1日の時点)