2025年11月28日09:45 公表
アベリア訪問看護ステーション
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
50/65人 -
最大受け入れ人数65人中、現在の受け入れ可能人数50人です。
(2025年08月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
24時間対応。在宅でのお看取りを視野に入れたターミナルケアを多く経験。困難事例多数。
サービスの質の向上に向けた取組
ステーション内でカンファレンスを実施し訪問内容に関する意見交換を日常的に行う。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
1分動画を作成した。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
複数担当制。交代で休暇を取得する。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
体調不良時はどんなささいなことでも早めに管理者に報告、相談する。
健康診断は年1回実施。インフルエンザワクチンも任意で摂取。ワクチン代は会社負担。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
外部研修になるべく参加。
訪問の空き時間に一号用紙、訪問看護サマリー作成業務を交代で行う。
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BCP、感染の委員会等あり。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
ミーティング内容を利用者ごとの経過記録に入力し、タブレット上で常に閲覧、共有できるようにしている。
日々のカンファレンス内で共有。今後も続く課題やケアについては利用者ごとの経過記録に入力し、タブレット上で常に閲覧、共有できるようにしている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
主にエンゼルケア11000円(消費税込)
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
臨床経験は全員が15年以上。その後他社と当社で20年以上訪問看護の経験を積んだ者が全体40%。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
困難事例のご相談を数多くいただいております。基本的にお断わりすることはありません。小さなステーションなので比較的融通は利くと思います。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~18:30の間で、ご自身の働ける時間だけ勤務することが可能。(原則として1日4時間以上、週3日以上)
賃金体系
常勤なら年棒400~420万円
非常勤であれば時給1800円からですがご経験により優遇。
休暇制度の内容および取得状況
希望に沿って取得できています。
福利厚生の状況
多少の賄いあり。
離職率
60%