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東京都

ケアワーク千代田

記入日:2026年02月24日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒102-0073 東京都千代田区九段北1-14-16 PILE KUDAN 204
連絡先
Tel:03-3221-4370/Fax:03-3221-4377
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

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受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    10/10人
  • 最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
    (2025年02月14日時点)

サービスの内容に関する自由記述

ご利用者の状態や能力に応じてできる限り「一緒に行う」サービスをご案内しています

サービスの質の向上に向けた取組

1年目の管理者の成長とともに組織全体が上向く取組を行っています
指揮を執るチーム研修や個別研修の学ぶ機会に加え、働きやすさを考慮した采配により信頼や関係性の強化を図っています

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 経営計画書を基にOODAを、運営計画書を基にPDCAを使って提供サービスの質と財務状況を向上

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 資格取得学校を擁する関連会社との連携

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 現従業員の半数近くが未経験や異業種からの就業者

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 高齢者あんしんセンター主催のケアマネカフェや保険者主催の圏域レベル地域ケア会議等に参加

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • サービス提供責任者研修の支援や実務者研修受講の補助、介護福祉士取得に向けた補助あり

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • アセッサー1名、有段者1名

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 制度前設計の段階ながら社員1人1人にエルダー・メンターが存在し、特にOJTは充実

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 年2回の定期面談、ほか随時

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児・介護休業規程あり

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 今期より正規職員には半休制度を導入、非正規職員には常日頃から事情に配慮したシフト作成を実施

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 毎月管理し報告共有を行って少なくとも年5日以上の有休を取得している(平均取得日数の前期実績は1人あたり13.6日)

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • ほとんどのケースにおいて準備として日頃から引継を行うことで複数のスタッフが提供可能な体制を作っている

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 事業所内に腰痛対策器具や懸垂マシンを設置、精神や腰痛の訴えがある場合は担当を交代、メンタルヘルス等の相談や面談も実施

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 会社負担による健康診断を全員受診済、休憩場所は複数完備

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 年間計画によるチーム研修にて技術研修を実施、腰痛予防も周知

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故・苦情対応マニュアルあり

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 時間管理のマトリックスシートの活用、会議にて報告内容や分析結果を共有

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 介護ソフトの機能を駆使、AIも活用

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト導入済、グループウェアやLINEにて情報共有

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 役割を明確化して属人化を避けながら洗い出した業務を振り分け

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • SaaSシステムの導入検討やその他システム、AIの活用等バックオフィスを始めとした改善を計画、並行して現状整理を実施

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • チーム会議にて毎月共有、日々の報告からケア内容へ、年数回の社内行事にて集まった意見を勤務環境等へ反映

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 障害児へのサービス提供を通じて該当児童やそのご家族並びにその他の生徒や先生と交流、児童・家庭支援センター等とも連携

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 社内会議にて毎月使用する運営計画書に掲載、利用者との契約時に重要事項説明書を用いて説明することで都度学び直し

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 社内会議やチーム会議、朝礼時に共有、その他個別に共有する

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

自費サービス「おまかせプラス」1時間あたり4,400円

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

メディアでも取り上げられる元気印な88歳のスタッフを含め、70代以上の経験豊かなメンバーが多くの時間を担当します

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

ゆとりある穏やかな方が多く、ご自宅での暮らしに愛着をお持ちです

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

9:00~18:00(休憩12:00~13:00※業務都合による変動あり)

賃金体系

常勤社員の場合:月給制207,000円~・賞与年2回
登録ヘルパーの場合:時給1,250円~3,550円(支給要件あり)

休暇制度の内容および取得状況

年間休日113日、入社6ヶ月後の年次有給休暇日数10日

福利厚生の状況

産前・産後休暇、生理休暇、育児休業・介護休業、自転車貸与、会社費用負担による健康診断、各種保険等加入

離職率

離職率0%

その他

採用後2ヵ月の試用期間あり(常勤社員の場合)

ケアの詳細(具体的な接し方等)