2025年12月26日14:21 公表
墨田区うめわか高齢者在宅サービスセンター
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
9/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数9人です。
(2024年12月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
一般デイサービス(一日型)、機能訓練強化型デイサービス(半日型)、認知症デイサービス(一日型)、通所型Åサービス(プチデイサービス)(午前)のコースをがあり、目的別に通所が可能です。1日コースは昼食(おやつ)の提供と入浴を実施していて、半日のリハビリコースは食事・入浴の提供はありません。1日コースでは、ご家族ではなかなか行くことが出来ない屋外の散歩などを取り入れています。また、介護者教室などと利用者の家族に対しての話し合いの場の開催もしています。
施設には高齢者支援総合センター(地域包括支援センター)と福祉展示室があり、デイサービスの利用者に対して様々な情報提供ができています。
サービスの質の向上に向けた取組
サービス向上に向けて定期的な第三者評価を定期的に受審。また、毎年、利用者アンケートを実施し、その結果を踏まえて業務評価会議を実施しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
-
-
併設されているサービス
1、うめわか高齢者在宅サービスセンター:通所介護、総合事業(従前型、通所A)(うめわかクラブ、リハビリクラブ:半日)、(介護予防)認知症対応型通所介護
2、うめわか地域包括支援センター及びうめわか見守り相談室
3、福祉機器展示室
4、梅若ゆうゆう館(高齢者福祉センター)
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
社会福祉士や看護師、介護福祉士など経験を活かし様々な方向性から対応します。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
本人や家族の希望に合わせ個別機能訓練や運動器機能向上といった運動を取り入れ個々にあった取り組みをしています。加算を取っていない利用者にも運動の機会はあり、毎日のプログラムに入っている。また、音楽に合わせたリズム体操など行なっている。