2026年02月27日11:25 公表
ケアステーション ひまわり
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/2人 -
最大受け入れ人数2人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2026年01月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
人工呼吸器を装着した方等、たんの吸引等の医療的ケアを行います。
障害者総合支援法による居宅(重度訪問)と併用し、夜勤を含めた長時間の訪問を行います。
サービスの質の向上に向けた取組
所内研修を義務付け、ヘルパーの質の向上に努めています。
社外研修への積極的な参加を応援しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護福祉士受験費用、たんの吸引等ケアの基本研修費用は全額会社負担にて実施しています。
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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スマートフォンを使い介護記録や入退出の記録が取れるようにしています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
オンラインでの研修や面談は、やむを得ない事情の他は行わないようにして、実際に顔を合わせて行い、コミュニケーションをとるようにしています。
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併設されているサービス
障害者総合支援法による居宅介護の事業も行っています。
難病等で、24時間の介護が必要な利用者に、医療的ケアを含む総合的な在宅ケアを提供します。
保険外の利用料等に関する自由記述
保険外(自費)訪問は、日中8時~18時は3,000円/1h、身体介護がある場合 4,000円 夜間20時~8時は5,000円/1hにて行います。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
従事者全員が、たんの吸引等の医療的ケアを行えます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ALSや筋ジス等の、神経難病患者のケアを主に行っています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
24時間の中で、希望する時間帯にて勤務しています。
賃金体系
常勤の正職員(月給)と非常勤のパート職員(時給)の2種類の賃金体系です。
訪問介護員は、障害者制度のヘルパーを兼務しているため、障害者制度の各種処遇改善や手当が支給されます。
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇は、従業者同士で調整し、希望通り取得出来るようにしています。
福利厚生の状況
台東区勤労者サービスセンターライフサポート倶楽部の会員となっており、様々な施設、催し等の割引が使えます。