2025年09月30日14:16 公表
特別養護老人ホーム しらひげ
空き人数
-
空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年08月03日時点)
サービスの内容に関する自由記述
-
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
毎月実施する、入職時の研修での教育、各種委員会での方針確認等を計画的に行っております。経営理念浸透の為の会議での浸透にも取り組んでいます。
キャリアパスに基づく人事、研修を計画的に取り組んでおります。Eラーニングを活用した研修、採用も自治体、採用業者等と協力しながら取り組んでおります。
他産業からの転職、未経験、ブランク等がある方の採用も積極的に行い、研修機会の実施や資格取得等の支援に取り組んでいます。
中高生の職業体験、福祉教育活動取り組んでおります。地域との共同での防災訓練により地域福祉活動にも取り組んでおります。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
無資格でも専門職を目指せるよう初任者研修や実務者研修の受講料の支援、研修の参加と費用負担、専門研修の受講、法人内オンライン研修の実施等、専門性の高い職員を目指せるようより組んでおります。
研修計画や職員の意向に沿った研修の受講、人事考課と連動した育成などの仕組みを作っております。
人事考課面接等の機会に、キャリア面談など、キャリアアップに関する相談の機会を作っておりキャリアに活かしております。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
事業所により保育室を完備し、子育てと仕事の両立を促進しております。育児短時間勤務は小学校4年生の始期に達するまで取得が可能です。
職員の事情、申出により配慮した勤務シフトを作成しております。非正規職員からの正規社員登用も可能です。
年次有給休暇の計画的付与。事務担当より取得状況を定期的に確認し、会議体を通してリーダーへ書面で報告し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている。
毎月、運営・現場職員別で会議を実施しています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員が相談できる窓口の設置と相談体制、産業医との連携体制を構築しております。
全職員の健康診断・ストレスチェックの実施。事業所により産業医への相談体制、衛生委員会での労働環境整備に取り組んでおります。
腰痛予防対策として、研修の実施、福祉用具を活用した負担軽減等を図っております。
事故等対応マニュアルの整備と更新を図り、研修機会を図っております。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
-
会議体で可視化しています。
職員行動指針「クレド」を導入、浸透し、5S活動(整理、整頓、清掃、清潔、躾)等、全職員で取り組み、職場環境の整備に取り組んでおります。
業務手順書を作成し業務の標準化を図っております。また、記録の電子化、情報共有の電子化を図り、作業負担の軽減を図っております。
タブレット、眠りスキャン、センサー等を設置しての業務負担の軽減を図っております。
介護業務のサポートや清掃等によりシニア層等の雇用を実施しております。
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
日々のミーティングで情報共有を密に実施し、提案を形にして業務改善に繋げる仕組みを作ります。
訪問やボランティアの受け入れ、地域交流スペースを活用しての交流、地域での介護予防活動などを通じて交流を図っております。こどもプラザや近隣の学校との交流等にも取り組んでおります
入職時の理念の教育、定期的な研修や委員会等で学ぶ機会を確保しております。
謝意等の情報の共有、ケアの好事例等はケース会議や各種委員会等で共有しております。
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-