2025年08月29日14:00 公表
特別養護老人ホームコスモス
空き人数
-
空き数/定員
0/100人 -
定員100人中、現在の空き数0人です。
(2026年10月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
希望者には専門の歯科医師、歯科衛生士による口腔ケアの実施及び指導を行っています。
希望者には専門のマッサージ師によるリラクゼーションマッサージの実施を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月のリーダー層の会議や各部署の会議、サービス適正化委員会にて、サービスの質向上についての検討を実施しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
-
-
福祉専門学校や看護大学からの実習の受入や、近隣の学校からの職場体験を受け入れています。
年に1回、地域の方々も参加できるお祭りを開催し、屋台やゲーム、ボランティア演目を実施し、交流をしています。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
東京都就業促進事業の活用や実務者研修受講の支援を実施しています。
OJT制度を設けており、新規入職者には指導担当者を配置しています。指導計画を立て、定期的な面談実施を実施し、悩みや不安などを聞きながら指導を実施しています。
定期的な面談のほか、全職員へ年2回の評定をもとにした面談を実施しており、その際に今後の目標やキャリアプランなどを確認しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児・介護休業の相談について、担当窓口を設置し、全職員へ案内をしています。男性職員の育児休暇取得実績あり。
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
年1回の健康診断、ストレスチェックを実施。結果をもとに必要時には病院受診を促しています。
機能訓練指導員より、個別の腰痛対策の研修を実施しています。
マニュアルは、必要に応じて更新し、1階事務課のキャビネットにて、職員が誰でも閲覧できるよう保管しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
生産性向上についての委員会を設置し、ICTを活用した業務改善の定期的な検討を実施しています。
介護記録ソフト、情報端末を導入し、記録時間の短縮や
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
-
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
フロア責任者が職員と定期的な面談を行い、就業状況や抱えている不安やストレスなどを把握し、職員の個人的な事情を考慮して勤務時間の調整
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-