2026年02月27日11:44 公表
はなケアセンター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/10人 -
最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年11月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
高齢者の入浴・排泄介助・食事・その他の日常生活における、介護・家事援助等、一人ひとりのニーズに合った介護サービスを心かけております。
サービスの質の向上に向けた取組
毎週ミーティグで情報共有
ヘルパー研修会開催
都・区の研修会参加で職員皆で共有
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
障害総合支援
障害移動支援
保険外の利用料等に関する自由記述
訪問介護自費サービス身体介護(1時間)¥3,000(税抜き)
生活援助(1時間)¥2,000(税抜き)
時間は15分刻み請求
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
明るく元気で、互いに信頼し合い、いつも笑顔を絶やさないように心賭け、仕事にも自信を持って行っております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
現在高齢者から障害者自立支援までの介護サービスを承っております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
月曜日~金曜日 8:30-17:30
休暇制度の内容および取得状況
土・日・祝日・年末年始・夏期
福利厚生の状況
社会保険制度完備・健康診断実施
離職率
平成28年1月現在0%