2025年10月31日13:14 公表
ファミリアガーデン品川
空き人数
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空き数/定員
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(2025年08月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
1.入社時オリエンテーションにおいて研修項目で「会社基本理念について」「基本方針」を社長自ら新入社員へ伝えている
2.社員全員が基本理念カードを携帯しいつでも見れるようにしている
3.年度毎のキックオフ(年度計画発表会)、全体研修等で基本理念を再確認をしている1.近隣小学校の職場体験を年一回実施
2.専門学校の介護実習生の受け入れ - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
1.資格取得支援制度及び人事考課制度に置いて個人目標として資格取得を目指す従業員に対し受講支援を行っている
2.段階及び職種、職位に応じた研修を社内及び外部研修で受講し専門性及び質の高い介護・看護を提供するよう目指している1.OJTマニュアル、、エルダー制度、メンター制度を整備し実施している
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
1.役職以外の職員は有給取得率100%を目標に掲げ、課長管理の元積極的な有給活用のミーティング時に声掛けを実施している
2.翌月の休暇希望時に有給休暇希望を遠慮なく出せる環境作りに努めている1.各役割を複数名で担当する及び情報共有は電子カルテを使用し、定期的な業務の見直しをMTGで実施し業務の負担、偏りの防止を図っている
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
1.福利厚生として福「利厚生倶楽部みなとピック」加入し従業員の満足度向上を図っている
2.就業規則に従い年1回ストレスチェック実施、仕事の悩み等は年2回の上司との面談時に相談できる体制と外部「福祉のしごとなんでも相談」「こころすっきり相談」を活用しメンタルヘルスに取り組んでいる1.事故・苦情マニュアルを整備している
2.ミーティング等で事故・苦情を共有し、また研修等で再発防止に努めている - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
1.生産性向上委員会に置いて「生産性向上ガイドライン」を参考に業務改善活動を実施している
1.生産性向上委員会で課題の見える化取り組み実施、今年度は「見守りシステム」を導入し業務負担の軽減を図る
1.各箇所に5Sポスターの掲示と朝礼での声掛けを実施し活動している
1.介護ソフト「ファーストケア」を導入しタブレット端末を使用し記録を行っている
1.今年度「見守りシステム」導入予定(R7年度次世代介護機器導入促進支援事業活用)
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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1.近隣小学校からの職場体験受け入れ及び施設に置いてい学習発表会を実施し交流を図っている
2.クリスマス会などのイベントに住民の方に参加してもらっている(聖歌隊)1.個別ケア及び困難ケース等については月1回ミーティングで討議し方針決めている
2.法人理念や方針については、毎年4月に全社員を集めキックオフ(年度方針発表会)を実施し学ぶ期間を設けている
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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