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東京都

山王ケアサポート中央

記入日:2025年10月27日
介護サービスの種類
居宅介護支援
所在地
〒143-0024 東京都大田区中央1-21-5 フタバビル201
連絡先
Tel:03-6809-9003/Fax:03-6809-9004
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2025年11月10日時点)

サービスの内容に関する自由記述

地域密着型のサービスで関係機関や施設等と連携を密にしてサービスを行っています。

サービスの質の向上に向けた取組

研修には積極的に参加していただいています。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 法人として、ご利用者のQOLの維持に努め、従事する人材についても、各人の生活を尊重したワークライフバランスの実現に向けての取り組みに加えて、各従業員のスキル向上め資格取得等の意欲をサポートするべく、時間・費用についてもサポートいたします。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 経験の無い方も福祉・介護事業に携われるように、研修受講や資格取得のための勤務取扱い並びに費用の補助を行います。また、働き始めてからも、上司をはじめとした経験者によるアドバイス等を行うように努めています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 働きながら介護福祉士資格取得を目指す人には、実務者研修の受講支援として、勤務取り扱い並びに費用の補助を行っています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 上位者や会社幹部によるキャリアの相談により、キャリアアップ・働き方等に関する相談を行っています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや勤務日等について調整を実施しています。また、非正規社員(登録ヘルパー)から正規社員への転換の制度を整備しており、過去に転換の実績もあります。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇の取得をしやすい雰囲気・意識づくりのために、スケジュール板に事前に希望を記入したり、業務代替が必要な場合には調整を早く進めている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 業務については、他の人でも対応できるように、絶えず調整できるようにしている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等を作成し、対応体制を整備しています。また、対応マニュアル等は、社内共有ファイルにより電子化もされており、従業員によりアクセスも容易となっています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • ICT化を含めて、業務の効率化を進めるための業務改善活動のプロジェクトチームを立ち上げて、課題の整理・対応をしています。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 業務改善活動のプロジェクトチームの活動の中で、各担当者との意見交換を実施して、課題の吸い上げ・整理そして対応について取り組んでいます。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 資料の多い業態ですので、計画・実績その他資料等や備品を中心に5S活動を行っています。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務改善活動の一環として、資料等の作製等について工夫等を行い、情報共有を進め、作業効率の軽減、ミスの削減等を行っています。例えば、各人の行動計画の共有化、社有車の予約の共有化等、様々な対応を行っています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト(カイポケ)の導入と活用について、必要に応じて情報共有を行っています。また、ケアプランデータ連携システムについても、導入を決定して(令和8年4月)、効率化に取り組む計画であります。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 業務のスキル、知識等の充実により、業務拡大は目指していねが、現在時点での配置においては、業務内容の明確化と役割分担を明確にして、ご利用者に対してのトラブルにならないように気を付けている。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 社内で介護システム(カイポケ)を導入、またケアプランデータ連携システムの導入による効率化も決定しています。また、経理システムについても、複数名による対応にして業務改善を実施しています。さらに、年金事務所をはじめとして、電子申請と受信に移管して、業務効率化を進めています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 職場内のコミュニケーションは活発であり、個々の気づきや事例の共有化、新規情報の共有化、ケア内容の改善等を図っています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • ケアの好事例、或いは悪事例や、利用者や家族からの謝意等の情報を、都度停滞することなく共有するようにしている。具体的には、社内で同一職種の人は固まっており、また朝一番には、様々な情報交換が出来るようにしている。

併設されているサービス

訪問介護、居宅介護支援、介護タクシーの機能が同一フロアにあり、情報共有がされやすい環境となっています。

保険外の利用料等に関する自由記述

ご希望等により、自費サービスについても対応しています。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

定年制度がなく、健康で意欲があれば働くことが可能である。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

月曜から金曜日 9時から18時まで

賃金体系

市場をベンチマークして、適正なバンドを設定している。

休暇制度の内容および取得状況

有給休暇の取得がされている。

福利厚生の状況

カイポケクラブオフ(国内宿泊、海外宿泊、レジャー、スポーツ、ショッピング、育児・介護サービスが優待価格でご利用になれます。)
全員が顔を合わせて気楽に話会える懇親会を開催しています(個人負担なし)。
また、福利厚生として、年に1-2回、各自の選択した介護支援用品の支給(無償)をしています。また、それ以外にもマスクや夏季には飲み物の支給等の配布を行っています。

離職率

離職率0%
令和8年3月27日時点

ケアの詳細(具体的な接し方等)