2026年03月31日09:44 公表
あんしん介護相談室 大森
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
33/156人 -
最大受け入れ人数156人中、現在の受け入れ可能人数33人です。
(2025年01月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
介護保険サービスでは多職種との連携を心掛け、又、インフォーマルサービスの利用も積極的に取り入れている。
サービスの質の向上に向けた取組
高齢者が自立した日常生活を営めるように、ケアプラン作成に伴うアセスメントを重視するように心がけている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ケアマネージャーは常勤女性2人、常勤男性2人体制で業務を行っています。ケアマネの年齢層が高く人生経験も豊富なためどんな事例にも落ち着いて対応しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
年齢としては、75歳から84歳が多く、全体的に利用者の高齢化が見られます。、男女比については女性多く約半数に認知症の発症が見られます。利用者の約2割が独居となっている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
・9時から18時
・休憩時間は60分とする。
・基本残業はなし
賃金体系
・基本給 195,000
・資格手当 20,000
・特別加算手当 5,000
休暇制度の内容および取得状況
・年次ごとに所定労働日の8割以上出勤した従業員に対しては、勤続年数に応じた日数の年次有給休暇を与える。
・夏期休暇・冬期休暇は各4日
積極的に有休を習得しやすいように声掛けをしている。
福利厚生の状況
・中小企業退職金制度に加入
・研修費全額支給
離職率
・20%
2023年12月25日時点
その他
・国家資格取得に向け勤務形態等、変更に応じる。