2025年12月26日14:24 公表
デイホームリハビリくらぶ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
15/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数15人です。
(2026年04月06日時点)
サービスの内容に関する自由記述
「デイホームリハビリくらぶ」は、半日型と一日型のリハビリを中心としたデイサービスです。
最大の特徴は、20年に亘る柔道整復師として接骨院経営を通じて蓄積された機能回復の手技・経験・知識とその実施にあります。
機能訓練指導員及び介護職員がマンツーマンでリハビリ訓練を実施します。
脳梗塞および脳出血による麻痺等の症状の改善、心臓・肺疾患による運動量の低下の改善、腰痛・膝痛、肩こりの緩和、その他、各筋肉・関節痛による動作不良の改善、各種難病の進行抑制、認知症予防改善等を目標にしたデイサービスです。
半日型はリハビリ主体、一日型はリハビリ及び各種レクリエーションの実施しています。
機能訓練指導員及びベテラン看護職員がご利用者様個々の状態に最適な機能回復訓練プログラムを策定して実施してまいります。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月、ミーティング・研修を行い、新たなリハビリの手法等を取り入れております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
一回のご利用で
飲み物・おやつ代として250円 一日型は昼食代 650円 を頂きます。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
管理者・看護師・生活相談員をはじめとして、介護職員全員が明るく元気に勤務しております。
また、ご利用者様ごとに機能訓練指導員が策定したリハビリプログラムを実施しています。
ご利用者様がリハビリの回を重ねるにつれて、徐々に機能を回復される状況に接することで喜びを感じるスタッフばかりです。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
意欲的にリハビリに取り組む方が多く、男性の割合が高いのも特色です。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)