2025年12月26日14:24 公表
デイサービスクローバー広尾
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
14/14人 -
最大受け入れ人数14人中、現在の受け入れ可能人数14人です。
(2025年11月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
CLOVER(クローバー)とは、
小規模デイサービスです。
「休日に自宅やカフェでくつろいでいる」ような新しいケア・サービスを目指しています。
ご利用者様に合わせたレクリエーションで、自立支援を行っています。
人それぞれ趣味や好みは色々、みんなで一緒にお散歩や買い物、ピクニックに行く事もあれば、グループに分かれて、編み物をやったり、オセロをしたり、お料理をしたりしています。
1人でiPadでネットサーフィンをしたり、麻雀ゲームをしたり、自由な空間で楽しんで頂きます。
スタッフのコミュニケーションも「愛する」「ほめる」「認める」「感謝する」「人の役に立つ」をベースに思いやりの気持ちを持って接しています。
趣味の合うご利用者様同士で、お友達になりお話をしたりすると元気に繋がります。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月の社内研修の開催や、随時外部研修を受けることで、スタッフの知識や意識の向上を図っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
今を大切にする
【私たちの想い】
「今を大切にする。」これは、ゲストの「今○○したい」という気持ちに即座に寄り添う姿勢を大切にするという考え方です。 ゲストの想いを後回しにせず、今この瞬間の希望を尊重することで、自己表現がしやすくなり、 心身の活力を取り戻していただけると考えています。ゲストの「今」を大切にすることが、私たちの支援の原点です。 一人一人に向き合うケアを通じて、リアクションを返して頂ける機会も増え、密なコミュニケーションに心温まる瞬間が増えました。 ここからさらに弾みをつけてゲスト一人一人の「今」に寄り添っていきます。
【施設の魅力】
恵比寿駅から徒歩10分、デイサービスクローバー広尾は学校や美術館などに囲まれた閑静な住宅街に位置し、ベランダテラスからは向かいのペルー大使館が臨めます。玄関を開けると、洋装のカジュアルなマイホームを思わせるインテリアが迎えてくれます。テラスには陽光が降り注ぎ、年間を通じて、風にそよぐ草花が楽しめます。また、夕食付きの延長サービスや、緊急時のお泊りサービスも行なっています。ご宿泊向けの個室は、シックな南国リゾート風「バリの間」と、天蓋付きのホワイトベッドが待つ「姫の間」をご用意しております。東京都介護職員就業促進事業及び、自社で介護福祉士取得までの資格取得支援を実施しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護福祉士取得までの費用を会社が立替して、取得後3年働くことで返還義務が無くなる資格取得支援制度あります。
事業所に配属となった場合は、個別に育成担当を設ける制度です。
年2回の管理者面談を推奨しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子連れ出勤可能です。
弊社シフト優先の上でのダブルワークを認めています。
非正規からでも社員雇用あり、相談は適宜受け付けております。2ヶ月に一度は有給利用を推奨しています。
有給休暇取得促進の為だけでなく、負担分散の為、業務分担を推し進めています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
社内SNSで、本部に直接連絡することが可能な仕組みとなっています。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ヨガインストラクター、書道家、陶芸家、不動産会社社長、脚本家、
俳優、癌研究者など様々な経歴の仲間がそろっています。
介護の大学を卒業して一貫して介護職のメンバーも多数在籍しています。
介護知識、技術力は当然として、様々な経歴のメンバーがいることで人間力が向上すると
考えています。
介護は相手を思いやりの気持ちやコミュニケーション力がもっと大切だと思っているので、
人柄がよく、気配り、目配り、心配りの出来るメンバーが揃っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
女性の方が多く、皆さまお手伝いをされたり、ほかのゲストの方とお話を楽しまれるなど、穏やかで和やかな時間をお過ごしです。