2025年09月30日15:47 公表
デイサービスセンター小淀ホーム
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/24人 -
最大受け入れ人数24人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年08月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述
◎『五感で感じていただくこと』を大切にしています。認知症高齢者の方は、「感じたこと」に敏感です。「気持ちよかった」「楽しかった」「かわいかった」「美味しかった」 「嬉しかった」。そんな「感じる事」を大切にケアしています。
◎認知症の方が気持ちよく入浴できるよう『銭湯風』をテーマに、平成28年に浴室を新しくしました。個別の入浴を希望する方には、ご自宅と同じ大きさのお風呂でゆっくりと入浴をお楽しみいただけます。また、筋力の低下した方も安心して入浴できるよう椅子のまま入れる浴槽も準備しています。
季節を楽しむ菖蒲湯、ゆず湯の他、入浴剤を使用したお風呂など、毎月銭湯気分を味わうことができます。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
1週間程のお泊りができるショートステイ用の部屋が、特別養護老人ホームに4つあります。デイサービスをご利用の方もよくショートステイを利用されています。
保険外の利用料等に関する自由記述
ご利用者様やご家族様のニーズにお応えし、希望者には、月に1回美容師の方に実費2,000円でカットしてもらえる日を設定しております。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員の年齢層が幅広く30代から60代までおり若干年齢層は高めですが、その分人生経験豊富で信頼関係もあり連携もとりやすいです。認知症介護基礎研修や認知症介護実践者研修等の認知症専門の研修を修了した職員が多くおり、離職率の高い介護業界ですが,当デイサービスでは10年以上従事している職員が5割以上占めています。医療、介護職の経験豊富なベテラン職員が揃い様々な分野で経験を積んできた職員だからこそできる職員技が光ります。また職員への研修も定期的に実施し、新人職員への指導も手厚く充実しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
アットホームな空間のなか、ご利用者様は和やかに過ごしています。手芸や習字・工作などの活動で作成した作品をコーナーに展示したり、テーブル拭きやたたみ物など、ご本人のできる事を探してお手伝いをしてくださる方もいます。また、ご利用者様同士での助け合いや声掛けなどを行い、互いを気遣うなど男女問わず優しい方が多く、笑ったり・踊ったり・歌ったり・お喋りを楽しんだりと笑顔の絶えないデイサービスです。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8時30分から17時30分
9時30分から18時30分
休暇制度の内容および取得状況
常勤職員は年間114日の休日。他に年間5日間の計画有給休暇あり。年間の有給休暇付与日数は20日。
非常勤職員は勤務時間により定められた日数の有給休暇あり。
福利厚生の状況
定期健康診断(年1回)実施。直接処遇職員に対し、年2回検便を実施。制服の貸与あり。福利厚生センターに入会している。