2025年10月31日13:15 公表
NPOピクニックケア
| 介護サービスの種類 |
居宅介護支援
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| 所在地 |
〒164-0002 東京都中野区上高田2-45-10
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| 連絡先 |
Tel:03-6657-9325/Fax:03-6657-9326
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サービスの内容に関する写真
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日々の活動はFacebookをご覧ください -
認知症カフェ(オレンジカフェ)を2ヵ所運営しボランティアで地域貢献している
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/300人 -
最大受け入れ人数300人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年10月03日時点)
サービスの内容に関する自由記述
地域での連携は最大で、地域との連携でのサービス提供を行っている
サービスの質の向上に向けた取組
外部研修等を毎週参加し情報共有している。医療や介護や福祉のみでなく社会人としての研修や資格取得を支援している。
看護学生や介護福祉士自習者受け入れを行っており新たに介護支援専門員の自習も受け入れ体制を取っている
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
介護サービス関連以外の資格取得支援も行っている。
高卒の若手職員に対して短大、大学の学費補助を行っている。訪問介護、地域密着型通所介護と連携して、中野区や社会福祉協議会の福祉人材の説明会に積極的に参加指定ている
資格取得支援を含めて他産業からの採用を行っている。また、他産業での経験が活かせる活動を伴走型で行っている
地域の行事にはNPO法人の力を発揮している
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
実務者研修や介護福祉士の取得支援を行っている
職能団体の研修には全員参加できるよう推進している
精神保健福祉士の相談ができる
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
制度は活用しその他に法人として、子育て手当を18歳まで月5000円支給している
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ICTを活用し情報共有を行っている
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
精神保健福祉士による相談、傾聴を行っている
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
外部研修に参加している。参加のための業務負担感があるためサポートや文書ICT共有を行っている
人材不足の部分は、スケッターやボランティアを活用したり共有している
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全員iPad支給し情報の活用が可能にしている
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
地域密着型通所介護施設、訪問看護を併設し近隣に訪問介護施設あり。
障害福祉サービスの対応も可能。
保険外の利用料等に関する自由記述
オレンジカフェを1ヵ所運営しています
Dサロンオハナを委託で行っています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
主任介護支援専門員が3人在籍しています。主任介護支援専門員で中野区のケアマネジャーの会長をし地域のネットワーク情報交換が最速で最大です。
看護師のケアマネジャーが在籍していますので医療にも強いです。
認知症やがん緩和ケアの委員をしているため情報が多いです。
日本初のケアマネジメント学修士号が在籍していますので研究検討も頻繁に行われています。日々の活動状況はFacebookをご確認ください。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
処遇困難事例の対応が多くある。(認知症独居、虐待、末期、在宅見取りなど)地域や行政、医療と連携して地域包括ケアシステム
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
9:00~18:00
福利厚生の状況
資格取得支援に力を入れており介護だけでなくビジネス系の資格取得や通信制学校への援助も行っている。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
地域との交流の様子
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