2026年02月27日11:28 公表
ケアサポートエンジェル町屋店
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/8人 -
最大受け入れ人数8人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年01月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
また、医療依存度が高くなっても、喀痰吸引の資格を持っているヘルパーもいるため、出来る限り、在宅生活を支援出来る事業所を目指しています。
障害サービスと併用している方も多いため、身体介護の比率が高くなっております。
サービスの質の向上に向けた取組
常勤社員においては週に1回、全体としては月1回の会議を必ず実施しています。週の会議では、利用者に関する事からヘルパー育成の事など自由に意見が出しやすい雰囲気を作っています。上下関係は関係なく、社外でも定期的な食事会やイベントなど自由に企画提案できるようにすることで、仕事上でもお互いを理解しあい、協力し合える関係性を目指しています。
また、一人の負担が大きくならないように、複数人で訪問担当することで休暇も取りやすく安定した稼働をする事で離職防止にもつながり、結果、利用者へも高い評価を得ている職員も数多くいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
経営理念「あたりまえの生活×自分のいるべき場所×最期までいられる町」
ビジョン 誰もが自分らしく暮らせる社会を~介護・福祉業界にイノベーションを起こそう!~
エンジェルクレド7か条
・私たちは、生活が続くことを最優先に判断し、その毎日を守る仕事をします。
・私たちは、「できるか」より「続けられるか」を大切にします。
・誰かが無理をする仕事は、やりません。
・出来ない事を断るのも、プロとして大切な判断です。
・答えを探す前に、この会社として大切にしたいことは何かを考えます。
・私たちは、人を追い込むために数字を使わず、人を守るために数字を使います。
・みんな同じでなくていいし、それぞれの強みを大事にします。-
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大学生を対象に、インターン生の受け入れを夏と冬に実施しています。
今後は小学生や中学生を対象にも行っていきたいと検討しています。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
会社からの推薦や本人の希望があれば、積極的に資格取得などを推奨しています。会社が認めた資格については、講習費の援助なども実施しています。
各階層におけるリーダーシップを発揮できるように階層ごとの外部研修にも職員によっては参加を促しています。
年に1回、目標設定の面談を実施し、目標の達成度に応じて賞与支給をしています。それとは別で、上司からの人事考課による昇給制度もあります。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
メンタルヘルスの相談窓口は固定して決める事はしていません。会議の時に相談しやすい場を作ることと、業務内容など含めて皆で相談して決めていくことができる場があります。
健康診断については、基本的に勤務形態関係なく、全員の受診と結果の把握を行っています。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
障害者向けのサービス
・重度訪問介護
・居宅介護
・移動支援
◆区の委託サービス
・ひとり親家庭サポート事業
・医療的ケア児家庭家事サポート事業
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護未経験で他業種からの参入した従業員が多くいます。20~40代の若手が中心となった職員構成となっています。
介護が初めてでも、きめ細かな同行指導と蜜なコミュニケーションにより、身体介護を中止とした介護技術の向上を目指すことが出来ます。
一部の職員においては、喀痰吸引の研修も受け、医療依存度が高くなっても提供できるものもいます。
アットホームな雰囲気で、事業所内でも活気あふれた事業所となり、定期的に社員同士の交流イベントを開催しています。
技術的なことではなく、コミュニケーションをとても重要視しており、定期的な会議においても自分の考えを発信できるように育成しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護保険と障害福祉サービスとの抱き合わせサービス利用者が多くいます。
障害サービスを利用している方が、65歳を迎え介護保険利用になったとしてもそのまま同じサービスを同じ事業所から受ける事が出来るようになっています。
事業所の雇用管理に関する情報
休暇制度の内容および取得状況
年次の有給休暇の他に夏季休暇、年末年始休暇、誕生月休暇などの制度があります。
上記、状況に応じて実際に取得も可能となっています。
実際に、2024年の年末年始・夏季休暇は常勤職員にて年末年始休暇を2日ずつ取得しています。