2025年08月29日14:12 公表
特別養護老人ホーム花の木ハイム荒川
事業所概要
サービス内容
利用料
従業者情報
利用者情報
その他
苦情相談窓口 ![]() |
03-5855-3321 | ||
|---|---|---|---|
利用者の意見を把握する取組 ![]() |
有無 | ||
| 開示状況 | |||
第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況) ![]() |
2024/01/26 |
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| 当該結果の一部の公表の同意 | |||
| 評価機関による講評 | ・介護記録システムを活用して、職員間でリアルタイムに情報共有ができている 指定管理者の変更を機に、記録が手書きからケアカルテ(介護記録システム)へ変更となり、スムーズに移行ができ、インカムの活用やケアプランをもとにした実施記録など、リアルタイムに情報共有ができるようになっている。申し送りや引継ぎの時、利用者に変化があった際にはケアカルテ、申し送りノートにて情報共有している。また、蓄積されたデータをもとに身体状況を科学的根拠に基づいて評価し、生活の維持、向上に活用している。 ・職員の良好な関係性を維持し、協力して利用者支援に取り組んでいる 紙ベースでの手書きによる記録から、介護ソフトを用いた記録方法に変更になったことでリアルタイムでの情報共有が図れるようになった。職員同士の関係性は良好であり、一つひとつの業務に対してより連携が密に図れるようになってきている。相乗効果で介護現場内の雰囲気も良く、対利用者支援も気持ちに余裕をもって行うことができている。今後も引き続き職員全体が協力し合い、良好な雰囲気を維持しつつ利用者支援にあたっていくことが期待される。 ・感染対策を図りながら徐々に地域との関わりを拡充させている 新型コロナウイルスが5類への移行したことを踏まえ、感染対策を図りながら徐々にではあるが地域との関わりを拡充させている。従前より近隣の9町会「やまぶき会」とは定期的に会合を持つなどの機会を設け、地域防災などの検証に取り組んでいた。特に、施設は福祉避難所に指定されており、町会と合同の福祉避難所設営の訓練なども行っている。また、中学生の職場体験の受け入れやアニマルセラピーの受け入れ、地域包括センターなども併設されていることを踏まえ、地域ニーズの把握や施設の専門性を地域に還元することに取り組んでいる。 |
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| 事業所のコメント | |||
損害賠償保険の加入 ![]() |
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| 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載) |
通所介護 短期入所生活介護 地域密着型通所介護 認知症対応型通所介護 小規模多機能型居宅介護 認知症対応型共同生活介護 地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護 看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス) 介護予防認知症対応型通所介護 介護予防小規模多機能型居宅介護 介護予防認知症対応型共同生活介護 介護予防支援 介護老人福祉施設 |
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