2026年02月27日11:30 公表
訪問介護らいじんぐ
サービスの内容に関する写真
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令和5年9月~の新事務所
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/50人 -
最大受け入れ人数50人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年06月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
身体0を設定でき、デイサービスの送り出しに利用させていただいている。
時々利用者のニーズに応じて、自費援助を受けて、荷物の整理や、庭の草むしり等も行っている。
サービスの質の向上に向けた取組
ほとんどの従業員が介護福祉士を取得していて、毎月カンファレンス及び研修を行い、知識の向上を目指している。
- 取組に関係するホームページURL
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
自分の都合を優先することなく、利用者が快適に生活できるような支援を工夫するようにしている。
毎月の研修会の後、利用者の情報交換をし、困っている点やアドバイスを共有できるようにしている。
有給休暇を積極的に取れるように、支援先も一人で行くのではなく、複数名で交代で入れるような、仕組みにしている。
また家族の介護休暇等の必要が生じたときも、安心して取れるように、支援している。
暑さ対策に対して、ファン付きのパーカーの支給や冷感対策としての上着の提供もし、外の移動時の安全対策に心がけている。介護経験のない方の採用も積極的に行い、資格取得の支援も行っている。
職業体験ができるような、仕組みを取り入れて、希望を募っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
喀痰吸引。サービス提供者研修・同行援護の研修等積極的に受けるよう指導し、介護の幅を持たせるように指導している。
キャリア段位制度や人事考課制度を利用して、同じ資格でも収入に差をつけるよう工夫している。
人事考課制度の記載については年2回実施し、本人の自覚の再確認及び、上司の指導を明確化している。今後人事考課制度の記入を利用して、本人との面談を実施し、能力の向上に取り組めるようにしていきたい。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
気楽に有給を取得できるようにし、家族の介護等も安心してできるような時間休制度を利用して。自由に休めるような体制つくりに取り組んでいる。
短時間制職員制度の導入をし、短時間でも社会保険に入れるようにしている。勤務シフトも本人の希望を聞いて行っている。
今後夏休み等を利用した長期休暇の積極的な取得を進めていきたい。現在も希望すれば、基本的にはすべて許可し、皆が有給を取得しやすいように、上司から声掛けを行っている。
先ほども記載したが、複数担当制は導入し、いつでも休める体制にしている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
窓口としては人数が少ないため、腰痛予防策の研修を行ったり、骨粗しょう症の検査を健康診断時に行ったりしている。
短時間労働者については区の健康診断を受けた際に、結果を持参した場合には、検診料として1,000円を支給している。
毎月の研修の中に取り入れている。外部研修も積極的に行い、全社員に公表するようにしている。
事故・トラブル時は速やかに対応できるようなマニュアルを作っている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
5s活動の積極的な取り組みを行い、整理整頓に留意するようにしている。
ケアウィングのソフトを使い、業務量の内容及び時間の管理を行っている。
事務処理に係る残業をなくすようにしている。-
ケアウィングのソフトを利用して、各自にスマホを渡し、業務手順や報告がリアルタイムにできるようにしている。
ケアウィングの利用
練馬ファミリーぱっくに入会し、福利厚生に役立たせている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月の研修会を利用し、コミュニケーションを図っている。
今後そのような機会がる場合積極的に参加したい。
年に1回再認識のために会社の理念を公表する機会を1月に設けている。
利用者からの謝意等がある場合は、研修会の機会に全員に公表するようにしている。
併設されているサービス
居宅介護支援・障害(居宅介護・同行援護・移動支援)
保険外の利用料等に関する自由記述
自費サービスとして、通院介助及び食事提供。1時間3,000円いただいている。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
経験年数の多い従業員で、各人に携帯電話を渡しているため、リアルタイムに情報交換できる。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
障害の重い方も何人かいて、1日3回支援している方もあり、在宅での生活が安心してできるように支援している。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
朝9時から夕方6時(8時間勤務)月22日勤務 フレックス制度あり。在宅勤務希望者には事務所リアル仕事の場合可能。
休暇制度の内容および取得状況
入社半年後から10日支給。夏休7/8/9で3日間 年末年始6日間
福利厚生の状況
練馬ファミリーパック加入
離職率
1年半前から0%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
透析・デイサービスに対して、週6日間適応