2026年03月31日09:46 公表
グループホーム ふきのとう
サービスの内容に関する写真
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「グループホームふきのとう」の外観です。 -
フロアの居間兼食堂の写真です。 -
フロアの配置図です。
空き人数
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空き数/定員
1/26人 -
定員26人中、現在の空き数1人です。
(2026年04月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
<グループホームふきのとう基本理念>
人として、その人らしく、心豊かに、ゆったりと、時の流れを友と集い、生きる希望(のぞみ)を明日に芽吹く支援を目指します。
お一人お一人の人生に責任を持ち、その時、その場面において適切な対応ができるよう知識向上を心掛け、学ぶことを惜しみません。
人生の先輩の方々と巡り出会えた喜びに、感謝の気持ちを持ち続けます。
サービスの質の向上に向けた取組
外部評価(第三者評価)を実施し、結果をサービス向上に活かしています。
職場内研修を毎月定例で実施しています。
避難訓練(3月と9月は震災想定)を毎月実施しています。
夜間を想定した避難訓練を実施しています。
- 取組に関係するホームページURL
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ふきのとう通信、第三者評価結果、など
https://gh-fukinotou.com/ -
グループホームふきのとう 基本理念、など
https://gh-fukinotou.com/about_fukinotou/ -
グループホームふきのとう 利用案内
https://gh-fukinotou.com/usage_guide/
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ふきのとう通信、第三者評価結果、など
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
1ヶ月当たりの保険外の利用料金
家賃 69,000円
食材料費 36,000円
光熱水道費 20,000円
共益費 9,000円
※その他、医療費やおむつ代等の身の回りの費用は実費です。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
明るく、笑い声があふれています。
一人一人の趣味や特技をいかしながら創意工夫をしています。
スタッフの年齢層は幅広く、平均年齢は高いですが、利用者に寄り添った、家庭的な支援を心がけています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
明るく、笑い声が絶えません。
毎日の散歩や買い物を楽しみにされています。
お一人お一人がこれまでの経験を生かした趣味や仕事をしてくださっています。
スタッフの支援を受けながら、お一人お一人ができることを積極的にされています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番 7:30~15:30(休憩1時間、実働7時間)
日勤 9:30~17:30(休憩1時間、実働7時間)
遅番 11:30~19:30(休憩1時間、実働7時間)
夜勤 17:30~翌9:30(休憩2時間、実働14時間)
※毎月16日を起算日とする1か月単位の変形労働時間制・交替制
※1か月の所定労働時間は、週40時間を達成するための労働時間の総枠の範囲内。
賃金体系
常勤準職員 基本時給1,354円+処遇改善手当時給13円~51円
夜勤手当6,500円/回、資格手当(介護福祉士)5,000円/月、等
非常勤準職員 基本時給1,324円+処遇改善手当時給13円~51円
資格手当(介護福祉士)3,500円/月、等
常勤職員 月給289,256円~(処遇改善手当等の手当を含む)
夜勤手当6,500円/回、資格手当(介護福祉士)5,000円/月、職責により特殊手当等あり
交通費支給:公共交通機関使用の場合は実費(月30,000円以内)
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇、および、特別休暇あり
希望休制度あり
勤務日数や夜勤回数は調整可能
介護育児休暇制度あり(介護休暇取得者3名)
福利厚生の状況
定期健康診断、(夜勤者は年2回)
インフルエンザ予防接種全額支給
業務災害総合保険(健康相談・メンタルカウンセリングも可能)加入
禁煙治療費補助支給
離職率
離職率:11%
内訳:一年間の離職者数が4人、一年前の在籍者数が34人(常勤換算せず)
計算式:11%=4人÷34人×100
2026年4月1日時点
その他
2026(令和8)年度 介護職員処遇改善加算による賃金改善計画・賃金体系
<期間Ⅰ:2026(R8)年4月介護報酬請求(R8年6月報酬入金→R8年6月分給与)~2026(R8)年5月介護報酬請求(R8年7月報酬入金→R8年7月分給与)>
<期間Ⅱ:2026(R8)年6月介護報酬請求(R8年8月報酬入金→R8年8月分給与)~2027(R9)年3月介護報酬請求(R9年5月報酬入金→R9年6月分給与)>
介護職員処遇改善加算による賃金改善計画
①準職員基本時給増額
<期間Ⅰ>(2026(R8)年5月度までと変更なし)
・処遇改善加算「新Ⅰ」ができる前の2016(平成28)年比 常勤241円/時増、非常勤211円/時増
・会社独自準職員時給増額(R5年10月分から50円増。R7年10月分から常勤36円増、非常勤46円増。)により、常勤1,267円/時、非常勤1,237円/時、短時間・無資格・新入研修中1,227円/時
・職員ベア調整手当を準職員時給増と同程度に増額。
<期間Ⅱ>(『令和7年度介護分野の職員の賃上げ・職場環境改善支援事業(令和8年度繰越分)』による時給とベア調整手当の増額分を維持)
・処遇改善加算「新Ⅰ」ができる前の2016(平成28)年比 常勤306円/時増、非常勤276円/時増
・会社独自準職員時給増額(これまでのR5年10月分から50円増およびR7年10月分から常勤36円増、非常勤46円増。さらに夏一時金の均等割による22円増)により、1,354円/時、非常勤1,324円/時、短時間・無資格・新入研修中1,314円/時
・職員ベア調整手当を準職員時給増(ただし夏一時金均等割分は含まない)と同程度に増額。
<以下、2026(R8)年5月度までと変更なし(期間Ⅰ・期間Ⅱで変更なし)>
②勤続年数に応じた処遇改善手当
51円/時を基本として、勤務年数3年以上100%(51円/時)、1年以上3年まで46%(24円/時)、1か月以上1年まで25%(13円/時) (新入研修修了までは0円)
③主任手当(平成29年6月からの支給額を維持) 15,000円/月 <処遇改善加算から5,000円/月>
④副主任手当(平成29年6月からの支給額を維持) 7,000円/月 <処遇改善加算から5,000円/月>
⑤資格手当(平成29年6月からの支給額を維持) 介護福祉士(常勤)5,000円/月、介護福祉士(非常勤)3,500円/月、実務者研修修了1,000円/月<処遇改善加算から2,000円/月~1,000円/月>
⑥夜勤手当(令和4年6月からの支給額を維持) 6,500円/回 <処遇改善加算から1,500円/月>
⑦特定技能手当 常勤20,000円/月、非常勤10,000円/月(社会福祉士及び介護福祉士法に基づく資格を有し、当法人での勤続年数が5年以上、かつ、足立区(東京都)認知症介護実践者研修修了者で、一年を平均して月の労働時間が56時間以上の者に支給。勤続年数は支給月度の前月16日現在で判断。)
『令和7年度介護分野の職員の賃上げ・職場環境改善支援事業(令和8年度繰越分)』による賃金改善計画について
本支援事業による賃金改善は、準職員の基本時給を65円増額、職員のベア調整手当を10,500円増額し、支出した総額から法定福利費等の増加分を差し引いた残額を按分して7月分給与で支給することにより、常勤換算一人1ヶ月15,000円(法定福利費等の増加分を含む)となる。
なお、本支援事業による会社への入金が5月下旬の場合はR8年2月、3月、4月、5月、6月度分までの5ヶ月分を6月分給与で支給し、7月分給与で7月分および残額を按分した額を支給する。会社への入金が6月下旬の場合は、R8年2月、3月、4月、5月、6月、7月度分までの6ヶ月分と残額を按分した額を7月分給与で支給する。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)