2026年06月19日08:54 公表
タムスさくらの杜 江戸川
空き人数
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空き数/定員
0/120人 -
定員120人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
入所者一人ひとりの「できること」と「やりたいこと」を大切にし、自立支援ケアに取り組んでいます。介護職員、看護職員、機能訓練指導員、管理栄養士などが連携し、身体状況や生活習慣に合わせて、食事・排せつ・入浴や日々の活動を支援します。必要な介助を行いながら、ご本人が力を発揮できる機会をつくり、その方らしい生活の継続を目指しています。
サービスの質の向上に向けた取組
介護サービスの質の向上に向けて、毎月の施設内研修や法人内研修を実施しています。事故・ヒヤリハットの事例は職員間で共有し、委員会等で原因と再発防止策を検討しています。また、入所者・ご家族からのご意見や第三者評価の結果を受け止め、食事や外出機会を含む日々の支援の改善に取り組んでいます。
- 取組に関係するホームページURL
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自立支援ケアの取り組み 『おむつゼロ、下剤ゼロ』
https://towakai.com/welfare/?_gl=1*7wh8fc*_gcl_au*MTk0OTk1MjkxNi4xNzg2NzY4OTc3
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自立支援ケアの取り組み 『おむつゼロ、下剤ゼロ』
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
職員の経験や役割に応じて、新人職員研修、年次別研修、リーダー研修、管理者研修を実施しています。また、ユニットリーダー研修などの受講を通じて、専門知識や介護技術の習得を支援しています。施設内でも毎月研修を行い、職員が学んだ内容を日々のケアや後輩職員の育成に生かせるよう取り組んでいます。
職員が仕事上の悩みや人間関係、心身の不調などを相談できる窓口として「さくら相談室」を設けています。職員が一人で問題を抱え込まず、必要な相談や支援につながれるようにしています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
職員が仕事上の悩みや人間関係、心身の不調などを相談できる窓口として「さくら相談室」を設けています。職員が一人で問題を抱え込まず、必要な相談や支援につながれるようにしています。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員、看護職員、生活相談員、介護支援専門員、管理栄養士、機能訓練指導員など、多職種が連携して入所者一人ひとりの生活を支えています。
新人職員研修や毎月の施設内研修に加え、法人内の年次別・役職別研修を実施し、知識と技術の向上に取り組んでいます。職種間で情報を共有し、入所者の状態や希望に応じた支援につなげています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
入所者の平均年齢は88.6歳で、85歳以上の方が多く生活されています。要介護4以上の方が大半を占め、日常生活のさまざまな場面で介助を必要とされています。
一方で、これまでの生活習慣や本人の希望は一人ひとり異なります。各ユニットで多職種が情報を共有し、その方らしい暮らしを続けられるよう支援しています。