2025年11月28日10:05 公表
居宅介護支援事業所菜の花
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/70人 -
最大受け入れ人数70人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2025年10月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述
住み慣れた地域で安心して生活できるようにご利用者、家族の気持ちに寄り添う支援をさせて頂きます。何らかの切っ掛けで障害をお持ちの方、難病の方など迅速に対応します。
サービスの質の向上に向けた取組
ISOの認証を受け、サービスの継続的改善に取り組んでいます。
- 取組に関係するホームページURL
-
-
・幹人会の基本理念
http://www.kanjinkai.net/information/index.html -
・居宅介護支援事業所
http://www.kanjinkai.net/kyotaku
-
・幹人会の基本理念
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
併設されているサービス
介護老人保健施設(従来型、ユニット型:計2施設)、通所リハビリテーション(2施設)、短期入所療養介護(2施設)、訪問看護ステーション、クリニック(内科)、クリニック(歯科:摂食嚥下専門医)
保険外の利用料等に関する自由記述
特になし
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
経験豊富な介護支援専門員が迅速に対応いたします。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
法人内に介護老人保健施設、介護医療院、訪問看護ステーション(2施設)、通所リハビリテーション(2施設)、訪問リハビリテーション、クリニック(地域連携型認知症疾患医療センター、内科・歯科、口腔外科)を併設しており、利用者の様々なニーズに柔軟に対応しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
基本的な勤務時間 月~金曜日 9:00~17:30
賃金体系
年俸制(年俸を12分割し月給支払)
生活給、資格給、役職給、調整給、能力給。
能力給は年2回の人事考課制度で能力を評価。
休暇制度の内容および取得状況
完全週休2日+祝日
有休消化率80%
福利厚生の状況
職員会あり。
職員会費の半額を法人が負担し、団体保険・福利厚生会員クラブに加入・慶弔費として活用。
離職率
0%