2025年12月26日14:45 公表
ほんちょうケアセンター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
13/35人 -
最大受け入れ人数35人中、現在の受け入れ可能人数13人です。
(2025年08月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
保育園と合築の施設ならではの多世代交流をコンセプトに、「誕生会」「納涼会」「クリスマス会」等を園児とともに楽しんでいます!
園児からは元気、活気をもらい、伝承遊びや、楽器演奏発表を通し交流を深めています。ご利用者様は子供たちと触れ合うことで自然と心が動き、手先や身体を動かされています。園児交流は行事だけでなく、日常的にも交流し乳児の声が聞こえたり、一緒にいることが当たり前になり、帰宅時にはお見送りもしてくれ「また来よう!」と意欲が湧いてきます。
通所介護の日課は、午前に健康体操、午後はクラブ活動(卓球、創作・手芸、音楽.麻雀・折り紙・書道等)を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的に行う内部研修では、外部講師を招いての研修や、職員が講師となり研修を行う取り組みを行うことで受ける側とともに指導する側を行うことでのスキルアップに向けた取り組みを行っています。職員が研修を受け、脳の活性化・うつ傾向の改善につながるシナプソロジーを活動の中に取り入れています
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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2025年度より人事評価制度を取り入れています
2022年より毎年9月に「ふりば」というフリーな場所という地域行事を行っています。地域の方のフリーマーケットや出店、アトラクション、相談ブースや地域のごみ拾いなどを行っています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
個々の目標達成の為の研修計画を行うとともに、開催される研修に希望性にて参加しています
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定期的に面談を行う人事評価制度を取り入れています
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
規定を設け、働きやすい職場を目指しています
規定を設け、働きやすい職場を目指しています
有給休暇のほかにリフレッシュ休暇を年5日付与している
毎日の情報共有を朝礼、終礼で行い対応できるようにしています
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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ストレスチェックを毎年行っています
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マニュアルやフローチャートを整備しています
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
定期的にの会議を開いて業務の進捗状況や確認や、課題に対しての解決策を皆で検討しています
AIを活用し会議録や記録を作成し業務効率を図っています
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各委員会をケアセンター内の部署で共同開催しています。また法人間での委員会の開催にて研修や広報も行っています
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
訪問介護事業、居宅介護支援事業を行っていますので、3事業が連携し、皆様とご家族様をサポートします。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
通所介護事業の職員だけでなく、ケアセンター全職員(居宅介護支援、訪問介護等)、併設の保育園の保育士も協力し、皆様の生活を支えていきます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
自立したい、出来ることはご自分でやりたいと、意欲のある方が多く、日常の活動の中で役割を持つことで、お互いにコミュニケーションをとり、活気があり、和やかな雰囲気の施設です。
ご利用者様同士がお互いに助け合っている姿を良くお見かけします。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
勤務時間 8:30~17:00 週38時間勤務
賃金体系
正職員
給与形態:月給制、資格手当手当あり
非常勤職員は時給と資格手当
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇、慶弔休暇、その他暇暇、産前産後休暇、夏季休暇、永年勤続休暇
福利厚生の状況
・ソウェルクラブ ・きららわ~く東村山 公益財団法人東村山市勤労福祉サービスセンター