2025年11月28日10:26 公表
みのりヘルパーステーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/100人 -
最大受け入れ人数100人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年09月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
食事、排泄の介助、清拭、洗髪、入浴の介助、買い物同行、服薬介助、調理、洗濯などの介護保険の身体介護と生活援助はもちろん、障害者総合支援法による、重度訪問介護、居宅介護、移動支援を行っております。また、保険にとらわれない自費サービスも行っております。
サービスの質の向上に向けた取組
スタッフ全員対象の内部研修会、そして社外研修(社協・東京都医師会 他)等を行うほか、事例検討を行っております。
- 取組に関係するホームページURL
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私たちの職場環境要件を掲載しております。
https://www.kk-seishin.jp/guidance/detail/id=88
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私たちの職場環境要件を掲載しております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
キャリアパス規程をいつでも閲覧できる状態であり、自分のレベル・次に目標とするレベルなどを明確化し、取り組みやすい仕組みを作成している。
プラチナ層・中高年齢者等の積極採用実績あり。ステップアップしたいという意欲のある方、資格取得等に意欲のある方を積極採用しています。(過去実績あり)
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得支援制度を活用し、ステップアップしたいという意欲のある方・初任者は持っているけれど、実務者研修を取得し、介護福祉士を目指している方、介護分野の経験はあるけれど、障害分野は初めてという方、同行援護に興味のある方、喀痰吸引にチャレンジしたい方など、資格取得等に意欲のある方を積極採用しています。(過去実績あり)
外部研修の受講は本人の意欲に応じ、目標を設定し、受講しています。また、虐待防止委員・感染対策委員・BCP委員・業務改善医院などの各委員会の代表になる事で多職種と連携し、キャリアを積み、キャリアパス規程内の等級を上げ、人事考課と連動を図っています。
基本的には半年に一度の面談を設けており、キャリア面談・働き方や日々の相談などの機会を確保しています。それ以外でも面談を自由に申請することが出来、管理者をはじめ、サ責など自分の直属のリーダー以外でも面談を申し込めるようになっています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
産前産後休暇・育児休暇・介護休暇など実績があります。
職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換実績あり。また、長く職務についていただけるよう、プラチナ世代の方も無理のない範囲で就業しています。
職員同士で工夫をしあい、有給取得をしています。具体的な取組目標はありませんが、年5日の有給休暇取得義務化(年休5日ルール)は働き方改革法案に則り行っています。
有給休暇の取得促進のためだけではなく、複数担当制等を採用しています。バディを組むことで、職員の希望休(有給含)を取得しやすい環境を作り、ご利用者様の訪問に穴をあけないしくみ作りを行っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
年一度の定期健康診断の受診があります(法定11項目・または生活習慣病予防健診)
各種まにゅありあり。事故・トラブル、ひやりはっとなど過去の事例を閲覧可能にすることにより、新入職員も次に同じことを起こさない為に書面で学びます。また、起こしてしまった時もインシデントレポートを記入、事例検討し、各職員がどのように感じたのか、どうすればよかったのか等、意見を出し合いディスカッションをしています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
業務改善委員会の設置あり。外部研修を積極活用することで、制度の理解、ボディメカニクスの有効活用方法、喀痰吸引等の介護スキルアップ、看護師から学ぶ衛生管理など、個々の興味のある分野、上席が伸ばして欲しいと思う分野などを明確にし、生産性向上を目指しています。
記録等に掛かる時間、情報共有に掛かる時間を軽減するため、ICT化を実現。利用者様宅へ入退出前後、記録を確認・入力することで負担軽減を図っています。事務員を配置することで、業務に必要な物品なども素早く手配したり、郵送等の手続きを行っている。今後はけあぷーなどを積極的に採用し、更なる業務課題の削減に努める予定。
毎日個々の判断で決めた時間(朝または帰りなど)に5S活動を行っている。職場内環境だけでなく、事業所の外(玄関や事業所周辺)の清掃を行う日もある。
手順書の作成は細かい内容も多いためイラストを手書きしているが、他はICT化(デジタル化)している。入室前に記録の確認をし、サ責の指示なども併せて確認できるシステムを採用。退出後に記録もその場で記入し、情報共有もシステムで迅速に行っている。
介護ソフトおよび、同ソフトモバイルも採用している。記録などの情報共有はシステムを通して迅速に行うことが出来る。
訪問介護・訪問看護・居宅介護支援・地域密着型通所介護・福祉用具貸与販売が連携し、委員会(虐待防止・感染対策・安全運転管理・BCP・業務改善等を含む)を設置している。事務部門を集約し、負担軽減に努めている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1度のヘルパーミーティングでディスカッションをしたり、会議で必ず一言発言をしたりという決まりがあり、コミュニケーションを取りやすい環境を整えている。常勤・非常勤・登録ヘルパーなど立場関係なく事例検討などで意見を求め合い、環境改善に努めている。
職責・職務に応じた法人内研修の実施が主。キャリアパス制度に基づき、職責・職務・経年に応じて、社内研修を実施し、経営理念や指針の浸透を図っている。
各種委員会および、ヘルパーミーティングを通して、事業所での情報の共有化を図っている。また、ケースカンファレンス等で、事例検討を通して、好事例などを共有している。
併設されているサービス
訪問看護(看護とリハビリ)サービス、医療特化型デイサービス、福祉用具貸与と販売、居宅介護支援事業所(ケアマネジメント)を併設しております。それぞれが連携することにより、困難なケースにも対応いたします。またH27年12月1日、障害者の計画相談「障害生活支援センター」、R1年8月1日には児童発達支援事業所/放課後デイサービス「はぴたむ」が開設され、障害分野にも尽力しています。
保険外の利用料等に関する自由記述
自費サービスも行っております。(3,300円(税込)/時間~)仕事内容によって料金が変わりますので、まずはご相談ください。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
幅広い年齢層のスタッフがお互いの強みを活かし、弱みを補い合って、一つのチームとなり和気あいあいと働いています。子育てママも在籍しており仕事と家庭の両立をしています。資格を取得してすぐのヘルパーは先輩ヘルパーに実地指導してもらい何度も同行することで少しずつ自信をつけていきます。経験年数が10年以上と言う介護士も多く、様々なケースに対応しています。スタッフは『介護をやりたい』『障がいをお持ちの方や医療重度の方にも関わっていきたい』とそれぞれの目標に向かって日々の仕事に従事しています。介護福祉士・業務者研修取得者が半数を占め、医療的ケアを含めた様々なご利用者様が安心して利用していただける、地域で信頼される事業所を目指しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
併設である訪問看護との連携により、ターミナルケアや医療依存度の高い胃瘻・吸引・在宅酸素などが必要な介護の方にも積極的に取り組んでいます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:45~17:30(変形労働制あり)
賃金体系
キャリアパス規定採用
休暇制度の内容および取得状況
年間休日108日とし、各人の休日はシフト表により明示する。
有給あり。
福利厚生の状況
社会保険・厚生年金・雇用保険加入・介護休暇・子育て支援・給食支給
離職率
<離職率> 0%
<内訳> 1年間の離職者数人÷ 在籍者数1人 x100
<計算式> 0人 ÷ 18人 × 100