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東京都

青陽園

記入日:2025年09月05日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒193-0801 東京都八王子市川口町1543番地 
連絡先
Tel:042-654-4025/Fax:042-654-4086
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    1/140人
  • 定員140人中、現在の空き数1人です。
    (2026年10月30日時点)

サービスの内容に関する自由記述

リフトケアによる移乗の負担軽減の取り組み、機器導入。
委員会により褥瘡防止、改善や排泄ケア向上につとめている。

サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 理念、経営方針、行動指針を達成するため、事業計画や教育研修計画を作成し、それに基づき取り組みを実施している

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 法人内において多数・多様の高齢者施設及び事業所を有しており、職員の希望に沿った異動や配置を実施している他、研修についても適宜、共同で実施している。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • ハーローワークの求人や無資格、無経験者であっても教育研修プログラムに沿った研修体制を整えている

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 合格祝い金、修了祝い金を支給、受講者の勤務調整を行い、自己調査表より取得したい資格などを把握し、資格取得をサポートしている。(介護福祉士・社会福祉主事、認知症実践者研修等)

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 新入職職員への教育プログラムの実施、チューター制度の実施している

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 職員の事情や状況から勤務シフトの配慮、育児休業介護休業制度のひとつとして短時間勤務の制度を整備し、また非常勤職員から常勤職員への登用制度を実施している

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児・介護休暇・休業制度。時短勤務、夜間勤務や残業無しの申し出制度。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の事情や状況から勤務シフトの配慮、育児休業介護休業制度のひとつとして短時間勤務の制度を整備し、また非常勤職員から常勤職員への登用制度を実施している

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 年次有給休暇日数が10日以上の職員は毎年5日間以上の取得及び、職員のライフイベント等、月に2日連日取得を目標とします。勤務表作成者は取得状況を月毎確認、職員と希望休等を調整する

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 各種の福利厚生や産業医によるメンタルヘルス相談を確保している。全ての職員を対象としたストレスチェックを実施、休憩室も設置している。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • ストレスチェック、社会保険加入職員の健康診断。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 教育研修・生産性向上委員会活動による、腰痛予防への取り組み。介護リフター、スライドボードの活用、機能訓練士による介護時の基本動作研修

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 整備している事故対応マニュアル等の見直しを定期的に実施、重大事故に対してのSHELL(シェル分析の実施)

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 厚生労働省の生産性向上ガイドラインに沿った、委員会活動の実施と生産性向上の取り組みを深める、外部研修等を利用する

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 生産性向上委員会にて「気づきシート」から「因果関係図」を作り課題を見える化と改善の実施

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 安全衛生委員会による環境点検と介護生産性向上委員会による環境点検と5S活動の実施により、職場環境改善計画を作成と整備を行う

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 生産性向上委員会等でマニュアル作成と見直し、記録委員会や介護ソフトによる情報共有や改善

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • PC・タブレット端末による、介護ソフト福祉見聞録を活用し情報共有・情報収集、記録の電子化による業務負担軽減を行っている。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 次のシフトの職員が新たなケアやルール、ケアの継続ができるよう、朝夕のフロアミーティング等を行っている。居室担当者のケア気づきをケアマネと共有しアセスメントしている。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 教育研修計画において法人理念や施設の行動指針研修を定期的に実施と共有できるよう資料を配布している。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 次のシフトの職員が新たなケアやルール、ケアの継続ができるよう、朝夕のフロアミーティング等を行っている。居室担当者のケア気づきをケアマネと共有しアセスメントしている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 教育研修計画において法人理念や施設の行動指針研修を定期的に実施と共有できるよう資料を配布している。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

生産性向上委員会を通してITの検討、機器の更新など実施。
安全衛生委員会で4S活動実施し、職場環境の改善や
職員のケガ防止に取り組んでいる。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

グループ活動などのイベント、喫茶の実施、夏祭り、敬老会、行事食や選択食の実施。

ケアの詳細(具体的な接し方等)