2026年01月16日13:05 公表
わらふくケアプラン
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
サービスの内容に関する自由記述
以下、事業計画より抜粋
1.適切なソーシャルワーク、ケアマネジメントの実施
①訪問等によるトータル的な情報把握
②迅速、円滑なサービス調整
③モニタリングの充実
④利用者、家族にとってわかりやすい説明と同意(インフォームドコンセント)
⑤リスクマネジメント
(ア)事故の予見と予防
(イ)苦情、意見、要望等の本質的な課題を探る
(ウ)事故の要因分析(SHELモデル分析の実施)
2.地域活動、地域貢献の充実
①地域包括支援センター指導のもと、介護予防教室の開催(月1回以上)
②介護保険、認知症関連等の地域学習会の開催
③土日祝日のみの受け入れしか出来ない方への対応
④通称困難ケースの積極的担当
サービスの質の向上に向けた取組
以下、事業計画より抜粋
3.選ばれ続ける居宅介護支援事業所⇒人間力の向上
①自己研鑽を通じた傾聴力と実践力の向上
②地域密着を通じた地域資源に関する豊富な知識の取得
③人間力こそが差別化要因である事の認識強化⇒スペシャリティからジェネラリックまで幅の広い学習機会の獲得
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
以下、事業計画より抜粋
「地域で暮らす人々に根差した支援」を意識し「的確かつ迅速な対応」を念頭にケアマネジメントを行います。その為にはケアマネジャーの基本でもある「日々の情報収集」「情報の整理」「情報の発信」を常に行い続けます。利用者の尊厳を守る専門職である事を再認識し「利用者、地域へのソーシャルワーク機能の提供」「わらふくケアプランと関わる人々が暮らしと生きがいを共につくり、高め合う社会(地域共生社会)」の実現と包摂的支援体制の構築を行います。
尚、職員育成については以下
特に新人諸君に対し、様々な角度から支援している。データや紙といった媒体の利用と、身体で覚えるという感覚的な部分との双方を活かした職員育成を行っている。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
積極的な休暇取得を促している。
勤務時間については、基本は9時~17時だが、訪問等の都合上、フレックスタイムを採用している。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
介護ソフトを最大限活用して事業運営を行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
法人の重点目標に以下を記載。
2.地域活動の実践
事業所のある、また管理者の生まれ育った八王子北野駅周辺を軸足にした地域活動、貢献をします。特に介護予防事業を礎に活動展開を図ります。
上記を目標としており、特に八王子東部地区の地域活動を行っている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
地域包括支援センター管理者としての業務を平成18年から行ってきて、その後、居宅介護支援事業所等の管理者を経て現業に至る。
経験と技術は人一倍あり、どの様な困難ケースでも対応が可能。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
勤務日時:月曜日から金曜日の9時~17時
休暇日:土日祝日年末年始(その他応相談)
その他
内容によるが、基本的には副業を認めている。