2025年12月26日14:34 公表
居宅介護支援事業所 いづみの里木曽
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/97人 -
最大受け入れ人数97人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2025年11月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者様の在宅での自分らしい生活と自立した生活をサポートさせていただきたいと思います。当法人の理念でもある「私たちは、個人の尊厳を重んじた福祉活動を通し、地域社会に貢献します。」とありますように、皆様の支援をさせていただき、地域社会に貢献をしていきたいと考えております。
サービスの質の向上に向けた取組
月に1回ではありますが、サービスの質の向上を目的に、ケアプランの点検事業を事業所内で行っております。リ・アセスメントシートを活用し、利用者様の理想の姿を描き、目標を達成できるように支援をさせていただいております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
-
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
併設されているサービス
総合事業・予防通所介護・通所介護
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
東京都内でもめずらしい30代の男性ケアマネージャーが3名の事業所です。3名とも相談業務が天職と考えております。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
チームワークがとても良く、情報の共有や連携を密に図ることが出来るため、いかなる困難事例でもチームワークで乗り越えます。また、自立支援のケアマネジメントの実践により、ご利用者様の笑顔が多いです。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
9時から18時まで。
賃金体系
法人の給料規定に基づく。
休暇制度の内容および取得状況
定休日は水曜日と日曜日。有給消化を推奨しています。
福利厚生の状況
あり。
離職率
30%