介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

東京都

特別養護老人ホーム 福音の家

記入日:2025年08月01日
介護サービスの種類
短期入所生活介護
所在地
〒195-0063 東京都町田市野津田町1932番地 
連絡先
Tel:042-734-0631/Fax:042-734-0638

1.事業所を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 社会福祉法人(社協以外)
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

しゃかいふくしほうじんふくいんかい

社会福祉法人福音会
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

1012305000219

法人等の主たる
事務所の所在地

〒195-0063

東京都町田市野津田町1932番地

法人等の連絡先 電話番号 042-734-0631
FAX番号 042-734-0638
ホームページ あり
http://www.fukuinkai.or.jp
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 石黒 美由紀
職名 理事長
法人等の設立年月日 1982/03/18
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 あり 1 ふくいんヘルパーステーション 町田市野津田町1932
訪問入浴介護 なし
訪問看護 なし
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 あり 3 まちだケアセンター 町田市野津田町1932
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 あり 1 福音の家ショートステイ 町田市野津田町1932
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 なし
認知症対応型通所介護 あり 3 まちだケアセンター 町田市野津田町1932
小規模多機能型
居宅介護
なし
認知症対応型共同
生活介護
あり 1 大泉学園高齢者グループホーム
まささんの家
東京都練馬区大泉学園町2-20-22
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 あり 3 居宅介護支援事業所ふくいん 町田市野津田町1932
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 なし
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
あり 1 福音の家ショートステイ 町田市野津田1932
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
あり 3 まちだケアセンター 町田市野津田町1932
介護予防小規模
多機能型居宅介護
なし
介護予防認知症
対応型共同生活介護
なし
介護予防支援 あり 2 町田市忠生第2高齢者支援センター 町田市山崎町2200
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 あり 1 福音の家 町田市野津田町1932
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービス(予防を含む)を提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項

事業所の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
事業所の名称 (ふりがな) とくべつようごろうじんほーむ ふくいんのいえ
特別養護老人ホーム 福音の家
事業所の所在地 〒195-0063 市区町村コード 町田市
(都道府県から番地まで) 東京都町田市野津田町1932番地
(建物名・部屋番号等)
事業所の連絡先 電話番号 042-734-0631
FAX番号 042-734-0638
ホームページ あり
http://www.fukuinkai.or.jp
介護保険事業所番号 1373205960
事業所の形態 併設型(空床利用あり)
事業所の管理者の氏名及び職名 氏名 戎 めぐみ
職名 施設長
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2017/02/01
指定の年月日 介護サービス 2017/02/01
介護予防サービス 2017/02/01
指定の更新年月日
(直近)
介護サービス
介護予防サービス
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 あり
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 なし
事業所までの主な利用交通手段
小田急・JR横浜線 町田駅より 神奈川中央交通バス 図師経由野津田車庫行(約15分)並木下車徒歩7分
小田急線 鶴川駅より 神奈川中央交通バス 野津田車庫行(終点)徒歩15分
高齢者の方と障害者の方が同時一体的に利用できるサービス なし
介護保険サービスの指定状況 通常の指定
障害福祉サービスの指定状況 なし
ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無

3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
医師 0人 0人 2人 0人 2人 0.2人
生活相談員 3人 0人 1人 0人 4人 3.5人
看護職員 2人 0人 4人 0人 6人 5人
介護職員 41人 0人 34人 0人 75人 63人
管理栄養士 1人 0人 0人 0人 1人 1人
栄養士 1人 0人 0人 0人 1人 0人
機能訓練指導員 1人 0人 1人 0人 2人 1.8人
介護支援専門員 2人 0人 0人 0人 2人 2人
調理員 4人 0人 12人 0人 16人 11.6人
事務員 1人 0人 1人 0人 2人 1.8人
その他の従業者 1人 0人 3人 0人 4人 2.2人
留意事項
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※1 常勤換算人数とは、当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該事業所の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
※2 以下の職種については、指定基準等(※)において、基準又は標準とされた従業者の員数が定められている。なお、それぞれ定められた場合には、これを置かないとすることができる。
・生活相談員:利用者の数が100又はその端数を増すごとに1以上
・介護職員及び看護職員:利用者の数が3又は端数を増すごとに1以上
・栄養士:1以上
・機能訓練指導員:1以上
※指定基準等
 ・「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準(平成11年3月31日厚生省令第37号)」
 ・「指定居宅サービス等及び指定介護予防サービス等に関する基準について(平成11年9月17日老企第25号)」
 ・「指定介護予防サービス等の事業の人員、設備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準(平成18年3月14日厚生労働省令第35号)」
 ・「指定居宅サービス等及び指定介護予防サービス等に関する基準について(平成11年9月17日老企第25号)」
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 26人 0人 15人 0人
実務者研修 9人 0人 2人 0人
介護職員初任者研修 4人 0人 6人 0人
介護支援専門員 2人 0人 1人 0人
従業者である機能訓練指導員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
理学療法士 1人 0人 0人 0人
作業療法士 0人 0人 0人 0人
言語聴覚士 0人 0人 0人 0人
看護師及び准看護師 0人 0人 0人 0人
柔道整復師 0人 0人 1人 0人
あん摩マッサージ指圧師 0人 0人 0人 0人
はり師 0人 0人 0人 0人
きゅう師 0人 0人 0人 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 介護支援専門員・社会福祉士・介護福祉士
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数 1.3人
夜勤(宿直を除く)を行う看護職員及び介護職員の人数 最少時の人数 6人
平均の人数 6人
医師の氏名 野瀬 純 勤務先 多摩丘陵病院
当該医師が担当している診療科の名称 内科
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 医師 生活相談員 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人 9人 2人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人 4人 11人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 9人 2人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 2人 0人 5人 3人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 1人 2人 2人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 10人 12人
10年以上の者の人数 0人 2人 1人 0人 15人 15人
区分 看護職員 管理栄養士 栄養士
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 2人 1人 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 1人 0人 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 1人 0人 0人 0人 1人 0人
1年~3年未満の者の人数 1人 0人 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 1人 0人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 0人 3人 1人 0人 0人 0人
区分 機能訓練指導員 介護支援専門員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 1人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 1人 1人 0人
10年以上の者の人数 1人 0人 1人 0人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 事業所内で行う年間研修計画に基づき、外部研修を含めた各職員の研修参加計画を作成し資質向上に努める。
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 0人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 なし
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 0人
認知症介護実践者研修修了者の人数 10人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 0人

4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項

事業所の運営に関する方針
法人の基本理念である「仕える心、担う心、感謝の心」を全職員が常に念頭に置き、ご入居者個々の要望やニーズに沿った「施設介護計画」に基づき安心して生活していただける介護サービスを提供します。コンプライアンスを遵守し、ご入居者の尊厳を尊重した介護を心掛けています。
介護サービスの内容等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
生活相談員配置等加算 なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) なし
専従の機能訓練指導員の配置(予防を除く) なし
個別機能訓練加算 あり
看護体制加算(Ⅰ)(予防を除く) なし
看護体制加算(Ⅱ)(予防を除く) なし
看護体制加算(Ⅲ)イ(予防を除く) なし
看護体制加算(Ⅲ)ロ(予防を除く) なし
看護体制加算(Ⅳ)イ(予防を除く) なし
看護体制加算(Ⅳ)ロ(予防を除く) なし
医療連携強化加算(予防を除く) なし
看取り連携体制加算(予防を除く) なし
夜勤職員配置加算(Ⅰ)(予防を除く) あり
夜勤職員配置加算(Ⅱ)(予防を除く) なし
夜勤職員配置加算(Ⅲ)(予防を除く) なし
夜勤職員配置加算(Ⅳ)(予防を除く) なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
若年性認知症利用者受入加算 なし
送迎実施 あり
緊急短期入所受入加算(予防を除く) あり
長期利用者に対して短期入所生活介護の提供 あり
口腔連携強化加算 なし
療養食加算 なし
在宅中重度者受入加算(予防を除く) なし
認知症専門ケア加算(Ⅰ) なし
認知症専門ケア加算(Ⅱ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
リハビリテーション等の実施状況 なし
(実施内容) 個別介護計画書をもとに機能訓練指導員にて実施
協力医療機関 なし
(その名称) 多摩丘陵病院
協力歯科医療機関 なし
(その名称)
介護サービスの利用者への提供実績(記入日前月の状況)
利用者の人数 要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 1人 2人 3人 0人 0人 6人
75歳以上85歳未満 0人 0人 1人 2人 5人 5人 0人 13人
85歳以上 0人 0人 3人 9人 8人 3人 4人 27人
利用者の平均年齢 85.5歳
利用者の男女別人数 男性 16人 女性 30人
利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況) 6.7
介護サービスを提供する事業所、設備等の状況
建物の構造 建築基準法第2条第9号の2に規定する耐火建築物 あり
建築基準法第2条第9号の3に規定する準耐火建築物 あり
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物 なし
地上階 6階 地下階 1階
報酬類型 ユニット型個室 ユニット型個室的多床室
なし なし
従来型個室 多床室
あり あり
居室の状況 個室 2人部屋 3人部屋 4人部屋 5人部屋以上
居室の数 42 4 0 22 0
居室の床面積 13.97㎡ 27.95㎡ 0㎡ 33㎡ 0㎡
共同便所の設置数 男子便所 12か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 12か所
女子便所 42か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 42か所
男女共用便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
個室の便所の設置数 6か所 (個室における便所の設置割合) 14.2%
(うち車いす等の対応が可能な数) 6か所
浴室の設備状況
浴室の総数 11か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
4か所 1か所 3か所 3か所
その他の浴室の設備の状況
食堂の設備状況 各フロアに食堂と談話コーナーを設けている。
利用者等が調理を行う設備状況 あり
消火設備等の状況 あり
(その内容)
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 第三者委員及び苦情解決委員会
電話番号 042-734-0631
対応している時間 平日 8時30分~17時30分
土曜 8時30分~17時30分
日曜 8時30分~17時30分
祝日 8時30分~17時30分
定休日 なし
留意事項 施設を通さず直接第三者委員と連絡がとれます。法人・施設内にも対応窓口と担当者を定めています。
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) 地域との交流を積極的に行い、ボランティア活動も積極的に受け入れています。リフレッシュルームがあり個々で楽しめる趣味、創作活動を実施しています。食事はオプションメニューでデザート、ビール等を提供し食の楽しみを持っていただける様にしています。施設は職員への介護技術・専門的な知識の向上に努め「安心・安全・満足」していただける生活の場(家)を提供します。また、第三者評価機構の評価受け運営に反映させています。
介護相談員の受け入れ状況の有無 あり
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 あり
第三者による評価の実施状況等(記入日前4年間の状況) あり
実施した直近の年月日(評価結果確定日) 2024/11/8
実施した評価機関の名称 一般社団法人 特養ホームマネジメント研究所
当該結果の開示状況 あり
https://www.fukunavi.or.jp/fukunavi/controller?actionID=hyk&cmd=hyklstdtldigest&BEF_PRC=hyk&HYK_ID=2024003749&HYK_ID1=&HYK_ID2=&HYK_ID3=&HYK_ID4=&HYK_ID5=&JGY_CD1=&JGY_CD2=&JGY_CD3=&JGY_CD4=&JGY_CD5=&SCHSVCSBRCD=&SVCDBRCD=&PTN_CD=&SVCSBRCDALL=&SVCSBRCD=001&AREA1=&AREA2=&AREA3=&HYK_YR=&SCHHYK_YR=&NAME=&JGY_CD=1320900009&MODE=multi&DVS_CD=&SVCDBR_CD=&SVCSBR_CD=&ROW=0&FROMDT=&SCH_ACTION=hyklst&KOHYO=&GEN=&HYKNEN=&LISTSVC=&ORDER=&HYK_DTL_CHK=&PRMCMT_CHK=&HYK_CHK=&JGY_CHK=&SVC_CHK=&DIG_MOVE_FLG=&MLT_SVCSBR_CD1=&MLT_SVCSBR_CD2=&MLT_SVCSBR_CD3=&MLT_SVCSBR_CD4=&MLT_SVCSBR_CD5=&MLT_SVCSBR_CD6=&MLT_SVCSBR_CD7=&MLT_SVCSBR_CD8=&COLOR_FLG=&COLOR_HYK_ID=&BEFORE_FLG=&MLT_DTL_SVCSBR_CD1=&MLT_DTL_SVCSBR_CD2=&MLT_DTL_SVCSBR_CD3=&MLT_DTL_SVCSBR_CD4=&MLT_DTL_SVCSBR_CD5=&MLT_DTL_SVCSBR_CD6=&MLT_DTL_SVCSBR_CD7=&MLT_DTL_SVCSBR_CD8=&HIKAKU_SVCSBRCD=&TELOPN001_NO1=&TELOPN001_NO2=&TELOPN001_NO3=&TELOPN002_NO1=&TELOPN002_NO2=&TELOPN002_NO3=&TELOPN003_NO1=&TELOPN003_NO2=&TELOPN003_NO3=&S_MODE=name&MLT_AREA=&H_NAME=&J_NAME=%E7%A6%8F%E9%9F%B3%E3%81%AE%E5%AE%B6&SVCDBR_CD=&STEP_SVCSBRCD=
当該結果の一部の公表の同意 あり
評価機関による総評 利用者・家族からは高い満足度が示されています
第三者評価等、定期的・継続的に利用者・家族の要望や満足度の把握に努めています。今年度の第三者評価では、利用者・家族の事業所に対する総合的な満足度は、回答者の約90%が「大変満足または満足」と回答しており、高い満足度が示されています。また、「最高に満足、職員さんが良い」、「干渉されない事が良い」、「本人の変化に気付いてくれて、家族としても安心できる」、「職員の対応が丁寧」、「専門家による質の高いサービスを受けられる」等の好評も多々あがっています。特に良い点として、高く評価できます。
ケアマネが中心となり、ケアマネジメントの質の向上を目指して取り組んでいます
ケアマネは、職員のケアマネジメントに関する理解をより深められるように取り組んでいます。例えば、毎月実施するライフ推進プロジェクトや年2回開催する研修会で、ケアプラン作成の流れや目的等を伝えています。また、居室担当職員とともにアセスメント等を作成しながら、改めて考え方等を伝える等、個別指導をしています。職員自己評価におけるケアプランの設問群では、回答者のほぼ80%以上が「そう思う」と回答しており、職員に浸透している事がわかります。特に良い点として、高く評価できます。
刷新された人事制度や各種の負担軽減策が、職員評価の納得感や意欲を高めています
近年、人事・給与制度の構造改革を実行しています。職種・職位毎に求める職務・昇給要件等が明確化された事により、組織全体に好影響を与えています。職員自己評価では「給与形態が改善された」等の好意的な意見があがっています。また、例えば、ICT化の推進・掃除ロボットの導入・配薬業務の外注化等、様々な職員の負担軽減策に取り組んでおり、職員自己評価では「事業所が職員に過大な負担がかからないように配慮している」等の好意的な意見があがっています。職員の納得感・意欲等を高める取り組みは、特に良い点として高く評価できます。
さらなる改善が望まれる点
車椅子整備・清掃の管理担当者を明確にし、体制の再構築を期待します
車椅子の清掃・整備の改善を期待します。車椅子に残った食べこぼし・経年劣化による錆・失禁時は介護職員が清掃していますが、職員は対応不足を認識しています。以前は、物品委員会が管理していましたが、現在は、管理する担当者が不在との事で、気付いた職員が対応する体制になっています。退居者が使用していた車椅子の清掃・整備は機能訓練指導員が実施していますが、日常の清掃・整備体制には改善の余地がある事が解ります。今後は、例えば管理担当者を明確にする事や、車椅子の清掃・点検が十分に実施できる勤務の見直し等、検討を期待します。
利用者が快適に過ごせるように「臭い」対策を期待します
排泄の臭い対策について改善が必要と思われます。家族からは、「少し臭い。便臭等が全体的に臭う」、「本人も言っていたが、臭いが気になるとの事。部屋、廊下等、確かにアンモニア臭等がある時がある」等の意見が挙がっています。既に、排泄用品を処理する際に足踏み式の蓋付きケースへの変更等、臭い対策について検討中です。換気体制等の再検討も含め、改善結果は広報誌で周知する等、期待します。
利用者一人ひとりの全体像をより深く把握できるようなアセスメントに期待します
現在のアセスメントシートは、例えば、移動の項目では、使用中の福祉用具の種類や介助状況のチェックとともに、記述欄に車椅子でゆっくり移動する、移動できるがUターンが苦手等の詳細を記載する等、利用者の状況を把握しやすいシートとなっています。今後は、さらに理念である利用者の尊厳に基づいたケアの実現に向けて、利用者と家族の意向等を項目毎に確認する等、利用者の全体像をより把握できるような取り組みに期待します。
事業所のコメント
※第三者による評価とは、提供する福祉サービスの質を事業者及び利用者以外の公正・中立な第三者機関が専門的かつ客観的な立場から行った評価をいう。(事業所内で行う内部監査や行政による指導監査は含まれない。)
※評価機関による総評、事業所のコメントは「福祉サービス第三者評価に関する指針」(平成26年4月1日付け雇児発0401第12号、社援発0401第33号、老発0401第11号厚生労働省雇用均等・児童家庭局長、社会・援護局長、老健局長連名通知)別添5「福祉サービス第三者評価結果の公表ガイドライン」で示される、「⑥総評(特に評価の高い点、改善を求められる点)」及び「⑦第三者評価結果 に対する施設・事業所のコメント」に相当するもの。

5.介護サービス(予防を含む)を利用するに当たっての利用料等に関する事項

介護給付以外のサービスに要する費用
食事の提供に要する費用の額及びその算定方法
1日の食費は、標準負担額の1,650円を上限に設定。介護保険負担限度額認定証の区分により減免措置があります。
滞在に要する費用の額及びその算定方法
多床室(2,4部屋)1日915円の光熱水費、従来型個室は1日1,231円の滞在費負担があります。介護保険負担限度額認定証の区分により減免措置があります。
利用者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
なし
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
季節膳500円を食材料費の差額としていただいてます。(通常の食事の選択もできます。)
理美容代及びその算定方法
毎月2回訪問理容サービスがあり、調髪代は2,000円です(町田市の調髪券ができます)。
毎月1回訪問美容サービスがあり、利用料金は実費負担となります。
当該介護サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の額及びその算定方法
テレビリース代・・1日100円
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 あり