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東京都

だんだん介護武蔵野

記入日:2025年08月17日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒180-0012 東京都武蔵野市緑町1-7-38 榎本第二コーポラ106
連絡先
Tel:0422-52-7402/Fax:0422-87-9418
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    30/78人
  • 最大受け入れ人数78人中、現在の受け入れ可能人数30人です。
    (2025年09月06日時点)

サービスの内容に関する自由記述

介護保険の、身体介護(オムツ交換・トイレ介助・食事介助・水分補給・入浴介助・着替え・買い物同行・通院介助・認知予防で一緒に家事)生活援助(買い物代行・掃除・調理/武蔵野市はありません)通院時の院内、後援会の参加等、低価格でのヘルパー派遣、お弁当ではなく手作りのおかずがあ召し上がりたい。(調理ができるヘルパーを低価格で派遣します。)介護保険は、縛りが多いので、低価格で、対応します。自費・身体介護(オムツ交換・トイレ介助・食事介助・水分補給・入浴介助・着替え・買い物同行・通院介助・認知予防で一緒に家事)生活援助(買い物代行・掃除・調理)他、色々お困りごとは、介護保険が始まった時から携わる者が相談に乗ります。

サービスの質の向上に向けた取組

月1回の社内カンファ時(参加費あり)、色々な日頃の介助のお困りごとをベテラン社員が対応します。また、基本的な介助方法のビデオ視聴、色々な方面の研修への案内・参加を呼びかけています。1・2・初任者研修の方には、介護福祉士試験への補助を設けています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 社員には、年間360万以上を保証で、ボーナスは出来高制です。
    パート/賃金1600~2000での少人数事務所ではの高額、祭日・正月等は、1~2割増し、処遇加算・資格手当・交通費・有給(突然の休みも受け付けます)
    所属している方々の意見を聞きながら日々成長しています。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • ホームページ制作中9月中掲載予定・就職サイト掲載中・地域の事情をしるために商工会・商店会に参加・包括支援センターの研修参加/管理者の人材育成への研修参加をしている。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 元服飾業界のデザイナー、デザインの限界を感じたまたま無料の研修に魅かれ失業中に資格を取りこの業界に汚い仕事のイメージが有ったが、日々、利用者さんに教えられ、かわいがられているうちに天職と思うようになり、10年後、サービス提供者で就職、ペルパーの時とは違い、責任は増えたが、利用者さんが、在宅を望まれる限り支え続けると決めている。
    子供の教育費が増え続けているから隙間時間で仕事をしたいが、ままならあず困っている時、学生時代の資格を思い出し、ど素人の私を採用してもらい慣れるまで長い時間を同行して指導してもい今年で3年になります。気持ちさえあれば親身に指導します。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • この仕事をこよなく愛している方には、応援します。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • キャリア段位制度模索中(段位4相応はいます。)

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 経験豊かな方がサポートします。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 月1回

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員に合わせます。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 縛られることなく休んで頂いています。管理職は、なかなか難しいですが。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 家庭の事情を抱えている方ばかりなのですが、小さい事務所なので、取る方が色々考えれ下さりながら有給は、使われています。管理職は、なかなか無理ですが。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • ご近所の方が多いので、偶然有った時が、面談になることが有ったり、なかなか会えない方は、決めた日に週1回の面談をしています。また、カンファに参加できない方は1カ月に1回、別の日に時間を取ります。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 事務所とは別に、研修所兼休憩所があります。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 月1回の異常時の梃子の利用、スライドボードの使用の仕方など研修しています。また、必要だなと思ったら自社でもスライドボードを借りています。同行時にも指導します。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 管理者が、保険会社と対応、軽微なものは、サービス提供者が対応します。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 勤務表の政策し渡し回収、同行時の導線を伝え手順書の作成し渡す。訪問記録の提出等。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 見えるかが一番の時間短縮なので、書類等は、1週間・全体は1カ月に1回、整理ししている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 自社独自の記録簿・ソフトを利用している。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 利用中

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • メール使用

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 月1回の会合時、個別もあります。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 月1回の会合時、個別もあります。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 月1回の会合時、個別もあります。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

生活を、より輝やかせてもらうように、低額の自費訪問を設定しています。音楽会・後援会・時間のかかる通院等、要相談してください。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

2001から訪問介護に携わる者から働く時間が限られていてなかなか仕事につけなった方、資格はあるが学生時代に取っただけで現場を知らない方も働き始めて5年たちました。又、施設よりも在宅で自分らしく暮らして欲しいと、訪問介護に転職した方もいます。訪問介護は、だんだん縮小傾向ですが、一人一人を大切にしてくれる事業です。絶体に無くしてはいけないとの思いを持って、社員一同日々精進しています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

自分なりの生活がしたい、規則に縛られずに日々すごしたい。その先に終わりが有ったら自分らしく終わりにしたい方々です。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

社員/シフト表あり・週 40時間
登録/30分からいくらでも

賃金体系

社員/月30万(税込み)  
登録1400~

休暇制度の内容および取得状況

社員/6カ月後・10日 毎年1日増える。
登録/パート サービス時間・就業年数にて計算・個別にて対応

福利厚生の状況

社員/厚生年金・社会保険・失業保険・労災・住宅費・退職金・資格手当・交通費・処遇加算・損害時保険適用
登録/パート 働き方により同上/資格手当・交通費・処遇加算・損害時保険適用

離職率

無し

ケアの詳細(具体的な接し方等)

利用者の一日の流れ

自宅で過ごされていて出来ない事を支援します。
朝・ベットから車椅子に移乗・洗顔・朝食介助・口腔ケア・尿量確認破棄・ベットに移乗/ 昼・ベットから車椅子に移乗・昼食介助・ベットに移乗昼食介助/ 夕・ベットから車椅子に移乗・夕食介助・口腔ケア・尿量確認破棄・ゴミまとめ・ベットに移乗夕食介助
起きて朝食デイに行かれる方は、着替えて送り出し、迎えが必要な方は伺手着替え、水分補給する。
自立がかなりできている方は、決めた時間に買い物同行・買い物代行・掃除・洗濯・一緒に家事・入浴介助にほうもんする。

送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)

98歳:送り出し/着替え・車椅子移乗・整容・朝食・口腔ケア・尿量確認破棄・デイの車を待つ、持ち物は前の夜にヘルパーが用意(センターで入浴)
   迎え入れ/保湿・着替え・ベットに移乗・水分補給・頭を上げて退室

個別の機能訓練の詳細

機能訓練とは、リハビリ室に行く途中・リハの方が訪問しない時に、残存能力をいかに保つかと考えています。気が利くヘルパーではなく、利用者ができる事は取り上げず、自分でやってもらえるように誘導することが在宅の介護職の務めと思います。

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)