2026年08月03日14:30 公表
やがわ荘
空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2026年03月02日時点)
サービスの内容に関する自由記述
小規模な生活単位なので、個々のご利用者様のペースに合わせた日課で生活している。
趣味の活動では書道、生け花等をおこなうことができます。日々の生活の中で理学療法士のアドバイスを受けることもできます。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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シルバー人材センターの方に清掃をお願いしている
法人全体で委員会、ICTの導入を実施
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
1、児童福祉法
障害児入所施設
2、障害者総合支援法
放課後デイサービス、居宅介護サービス、障害者支援施設、生活介護、短期入所、共同生活介護、相談支援
保険外の利用料等に関する自由記述
被服費、趣味の活動の実費分(お花、書道他)、小遣い等
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
正規職員6名 非常勤職員2名 非常勤看護師1名で運営を行っている。パートタイマー
(7時間15分未満の労働時間の方)以外は毎年4月に新卒者を採用している。
新任職員は法人が集中して行う新任職員研修1週間 OJT3か月間、月3回ほど行われる演習、
グループワーク6か月を通じて、基礎知識、チームワークの基本、コミュニケーションの取り方等を学ぶ。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
やがわ荘では、地域の認知症がある方々を主なサービスの対象としているが、障害手帳をお持ちの方で
認知障害がではじめた方をも対象にしている。現在障害手帳をお持ちの方は9名中2名である。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8時間勤務 実働7時間15分 月7公休
勤務パターン 早番7:00~ 中番9:00~ 準遅番10:00~ 遅番13:00~ 夜勤17:15~(16時間勤務)
賃金体系
給与表は各職能により6等級に分かれる。
人事考課を行っている。
人事考課が最低ランクの評価においても昇級する。
手当等を極力排し、基本給に反映させている。
ボーナスの支給実績は年4か月(過去5年間)
休暇制度の内容および取得状況
1、年休 20日間
年休は40%前後の取得率
2、年末年始、夏季休暇 10日間
年末年始夏季休暇は100%取得
3、介護休暇 年 7日間
福利厚生の状況
東京都社会福祉協議会の退職共済 福祉医療機構の退職共済両方に加入。
ソウェルクラブに加入
離職率
やがわ荘のみ
離職率: 0%
内訳:1年間の離職者数 0
1年前の在籍者数 8
法人全体
離職率 5%
内訳:1年間の離職者数 10
1年間の在籍者数 200