2025年08月29日14:26 公表
マザアス日野
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
7/14人 -
定員14人中、現在の空き数7人です。
(2026年09月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者の気持ちに寄り添うケアをモットーに、少人数単位で生活を援助するケアを行っています。
ご利用者やご家族のご要望を取り入れた細かなケアプランに基づき、通常ケアに加え、機能訓練、音楽療法、趣味活動、買い物や地域行事などの外出支援等を行い、
日常生活のご支援をさせていただいております。
サービスの質の向上に向けた取組
管理職研修など、職員研修を定期的に開催し、各種法令で求められている研修や介護技術以外に、マネジメント向上のための研修にも取り組んでいます。
- 取組に関係するホームページURL
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社会福祉法人マザアス
https://www.moth.or.jp/
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社会福祉法人マザアス
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
新規採用オリエンテーション等にて、法人の基本理念、経営理念や就業規則の周知をしております。
人材育成方針の仕組みとしては、人事評価とともに育成面談シートを活用し、各職員が将来に向けた自身の就業設計を実現できるようサポートする仕組みがあります。他業界からの転職者、無資格者でも幅広く採用に関しては受け入れており、業界や職種初心者でもプリセプター制度等を用いて、初級内容から丁寧に教えて育成する体制はあります。
学生の職場体験やインターンシップ等は積極的に受け入れて、福祉業界ひいては当法人で将来就業していただけるよう取り組んでおります。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得及び資格保持に対する法人の支援に関する規程を整備し、受講費用支援や勤務調整を行うなど、法人として支援しております。
プリセプター制度を用いて、介護業界初心者でも丁寧にしっかりと教えて、相談を受けられる体制は整っております。
定期人事評価時に育成面談シートを用いて、職員の将来の希望などの確認しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
就業規則に産前産後休暇、育児休業、介護休業、休職等の定めがあり、両立支援を行っております。
職員の事情に応じた勤務体系を取れるよう体制整備しております。
職員の希望に応じて、非正規職員から正規職員への転換制度は整備しております。業務内容の見直し、生産性向上に向けた取り組みを行い、業務配分の偏りの解消、有給休暇の取得へのシフト調整も積極的に行っております。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
業務相談、心身状況の相談、ハラスメント相談などは相談フローに則り、直属上司や相談窓口体制はあります。
短時間労働者等も健康診断の受診を推奨し、従業員のための休憩室を設置するなど、健康管理に努めております。
移乗支援ロボットや福祉用具の活用を通じ、介助時の身体的負担軽減への支援に取り組んでおります。
雇用管理改善への取り組みについてはは、役職者研修にて実施しております。各サービスにおいて事故等対応マニュアルは整備しております。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会を主体とし、業務改善、環境改善へ取り組んでおります。
生産性向上委員会を主体とし、課題の見える化を実施し、業務改善、環境改善へ取り組んでおります。
計画的に5S活動に取り組んでおります。
介護記録請求ソフトの統一化により、記録や報告書類を見やすいレイアウトに変更したり、情報共有もしやすくなり、作業負担の軽減を図っております。
法人全体で同一の介護記録請求ソフトを導入し、タブレットも活用し、記録時間の短縮など、作業時間の軽減に継続的に取り組んでおります。
移乗支援機器を導入しております。
居室やフロアの清掃、食事の配膳・下膳、シーツ交換等業務を切り出し、高齢者等が活躍できる場を作り採用しております。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
運営会議時にケア内容などの気づきをもとに、実施内容の見直し、改善を図る機会を設けております。
地域行事に積極的に参加したり、施設の行事を地域の方々と一緒に開催したりと、地域住民等との交流を実施しております。
各行事終了後には振り返りを通して達成感を共有するなど、やりがいや働き甲斐の醸成に努めております。入職時のオリエンテーションや研修にて、利用者本位のケア方針や法人理念などを学ぶ機会を設けております。
実践報告会を開催し、好事例などの情報共有を図る場を設けております。
併設されているサービス
特養をはじめ、通所介護(認知症対応型含む)、居宅介護支援、地域包括支援センター、配食サービスを同一敷地内にて複合事業を運営しております。
保険外の利用料等に関する自由記述
ご希望に応じての日用品の提供。
送迎など
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
施設建物内には、特養と併設して短期入所、通所、地域包括、居宅介護支援事業所があり、
その他サテライト事業所として、認知症対応型共同生活介護、小規模多機能型居宅介護、若年性認知症総合支援センターと、
多職種協働で運営しています。また配食サービスも実施提供しています。
資格取得支援、職員研修や外部研修への参加奨励、職場はフランクに協力して、仕事している働きやすい風土です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ショートステイご利用の方の特徴も、特養同様介護度が重くなってきています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
交代勤務職員の所定労働時間は、1か月単位の変形労働時間制を採用しています。
交代勤務外職員の所定労働時間は、1日8時間 8時45分~17時45分が基本です。
休憩は1時間です。
賃金体系
経験を考慮し、等級別に基本給を設定し、各種職種手当、役職手当、住宅手当、通勤手当などの体系となっています。
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇、特別休暇は制度としてあります。有給の取得は多くあります。
福利厚生の状況
勤労者サービスセンターに加入。
互助会