2025年10月31日13:46 公表
めぐみ園ホームヘルプサービス
受け入れ可能人数
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(2026年07月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
月1回の定期研修に加え、各職員の能力に合わせた個別研修(現場同行研修含む)を組み合わせ、日々スキルアップに取り組んでいる。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
・法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化として法人理念研修や経験年数に応じた研修を行っています。
・採用に関しては採用担当の部署が中心となり各施設・各事業所と連携し行っています。
・研修では他部署に実習に行く機会を設けており、職員自身のキャリア形成に繋がるよう実施しています。・他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、幅広い採用の仕組みを構築し、個別の就労希望に応じた採用を行っています。
・職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施として近隣の中学校の職場体験の協力、小学校への出前講座を行っています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
・ほとんどの職員が介護福祉士を取得しているため、それ以外の資格取得を促進するための資格取得手当や職員のキャリアアップを後押しする制度があります。
・新卒職員等にはエルダー制度等導入してます。
・管理者による定期的なキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保を設けています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
・法人では育児期の柔軟な働き方を実現するために養育両立支援休暇、ベビーシッターサービスを利用できます。さらに独自の取り組みとして介護両立支援休暇の新設を行っています。
・職員の事情等の状況に応じた勤務シフトを行っています。職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換も行っています。
・有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのほか、サービス提供責任者から積極的な休暇取得を促す取り組みを行っている。
全利用者の情報については、全てのサービス提供責任者が把握できる取り組みを行っている。事務業務に関しても定期的にローテーションを行っているため属人化の解消や業務配分の解消ができている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
・腰痛検診やストレスチェックを実施しています。希望者には腰痛ベルトを貸与しています。また熱中症、脱水予防のため事務所にウォーターサーバーを設置し、利用できます。
年1回全職員が健康診断を受けており、ストレスチェックも実施しています。
・利用者の状態、介護職員の身体の負担軽減に配慮したケアについて指導しています。必要時スライディングボード等福祉用具を活用できる体制を構築しています。介護技術の研修、腰痛対策の研修を定期的に行っています。
・事故、トラブルへの対応マニュアル等の作成、体制を整備しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
産業医や他部署からも構成されている安全衛生委員会の職場点検を踏まえ改善点を抽出し、改善につながっています。
・業務手順書は適宜見直ししており、事務所内で閲覧ができています。
・介護ソフトを導入し、記録・情報共有・請求業務・給与計算などを行っています。
・感染症委員会等の共同設置、BCP等指針・計画の共同策定、衛生用品等の共同購入等の事務処理部門の集約、勤怠等の人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組を実施しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
・ミーティングを午前や適宜必要時に実施し、利用者の状態把握を行っています。また定期的なミーティングのみならず、状態変化に伴い臨時でケースカンファレンスを適宜実施しています。
・地域包括ケアの一員として、近隣の小学校に出張講座(福祉の授業)を行っています。また法人全体で地域に対しイベントを開催、開放しており、近隣住民や団体との交流があります。
・利用者のケア方針を担当者間で共有しています。法人の理念研修も年1回以上実施し、やりがいや働きがいに繋がっています。
・看取りの支援後など、職員間で良かったことを共有し、次の支援に繋げる取り組みを行っています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
勤続年数が長く介護福祉士の資格取得者が多い。積極的に技術向上を目指し、看取り支援含め身体介護に対応できる職員体制となっている。サービス提供責任者とヘルパー間のコミュニケーションが良好。他職員の業務をカバーし合う組織風土が確立しており、有給休暇が取得しやすい環境となっている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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