2026年03月31日10:09 公表
フローレンスケア聖蹟桜ヶ丘
空き人数
-
空き数/定員
11/96人 -
定員96人中、現在の空き数11人です。
(2025年09月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
個々の希望に合わせて対応している。
医療依存度の高いご入居や、認知症重度の症状をお持ちの方でも受け入れをしている。
施設での生活に不自由を感じることがないよう環境、気持ちの自立を尊重している。
生活相談員、ケアマネジャーを常勤で配置し、お客様のご要望、ご相談を丁寧に対応することができる。
サービスの質の向上に向けた取組
ユニット型、居室担当制を導入しており個々のニーズに応えやすい。
カンファレンス、サービス担当者会議を適切に行い、ご家族との意向を形にしケアの質を向上する。
各委員会活動はスタッフが中心となりケアの工夫、向上、法令順守に取り組んでいる。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
-
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
併設されているサービス
認知症の受け入れに特化した施設を目指しており、どのような重度の認知症の症状をお持ちの方でも受け入れます。
介護職や専門職である前に、「人が人として当たり前のことができる」ような人材育成に力を注いでいます。
運営方針:誰もがしあわせな気持ちになれるホームを目指しています。
私たちは、ご入居者がお客様であることを忘れません。
地域共生型のホームとして、自治会・地域包括・居宅と連携し高齢者の生活を支えています。
保険外の利用料等に関する自由記述
社会資源として、シルバー人材センターやボランティアの受け入れを積極的に行い、関わりを大切にしている。
アクティビティの充実(フラワーアレンジメント・ドッグセラピー・音楽セラピー・バルーンアート・演奏会等)
地域活動の一環として、自治会等のイベントに参加。(地域清掃・消防訓練等)
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
新卒から嘱託職員まで、年齢の幅が広い。
人生経験が豊富なスタッフが多いため、落ち着いたケアを受けることができるとご入居者ご家族にお言葉を頂いている。
近隣在住の職員が多く、地域愛を持ち災害時の協力体制を整えている
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援1から要介護5まで介護保険利用者が利用可能。
ご家族の同意がある方は公共機関を利用し外出をされている。
ご提供の食事以外に嗜好品を召し上がることができる。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番:7時15分~16時15分
日勤:9時~18時
遅番:11時~20時
夜勤:17時半~翌9時半
休暇制度の内容および取得状況
年間休日115日、その他 リフレッシュ休暇2日