2025年02月28日18:11 公表
デイサービス美堀亭
サービスの内容に関する写真
-
-
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/300人 -
最大受け入れ人数300人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年10月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
-
サービスの質の向上に向けた取組
-
- 取組に関係するホームページURL
-
-
地域密着型通所介護
https://www.campanula-group.com/nishisunatei2 -
地域密着型通所介護重要事項説明書
https://campanula-group.com/2juuyou202104.pdf -
介護人材確保・職場環境改善への取組み
https://campanula-group.com/job2EIP.html
-
地域密着型通所介護
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
経営理念およびケア方針を文書化し、職員が日常的に目にする場所(出勤簿ロッカー上)に掲示している。
-
応募者に対して事業所見学を受け入れ、職場の雰囲気や業務内容を事前に体験できる機会を提供している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
職員の資格取得支援として、実務者研修等にかかる費用補助や勤務調整を行っており、事業所として研修受講を推奨している。
未経験者に対しては、eラーニングによる認知症基礎研修を実施し、ICTを活用した教育機会の提供に努めている。
新人職員に対しては、先輩職員が入浴介助マニュアルの説明や送迎コースの指導を行うなど、業務面での支援体制(メンター制度)を整えている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
現場職である介護職員に対しても、勤務時間の柔軟な調整を行っており、育児等の事情に応じて午前中のみの勤務など個別対応を実施している。
有給休暇の取得促進を徹底しており、取得が進まない職員には会社指定で年間5日以上の休暇をシフトに反映している。労働基準法に基づく対応に加え、取得率100%を目指しており、現時点でも高い取得率を維持している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
正社員・パート社員を問わず、毎年の健康診断受診を促進しており、受診費用は事業所が全額負担している。
業務上のトラブルや対応困難事例に備え、対応マニュアルを整備し、職員が安心して業務に取り組める体制を構築している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
職員が自由に改善提案を記入できる「議題案記入用紙」を設置し、定例会議で業務改善の議題として取り上げる仕組みを整備しています。
介護業務支援ソフト「カイポケ」の導入により、記録業務の効率化と情報共有の迅速化を図っています。
当事業所では、日勤・夜勤の業務フローを文書化し、入浴・送迎・食事介助などの役割分担を明確にすることで、業務の見える化と構造化に取り組んでいます。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
定期的な事業所全体のミーティングに加え、利用者ごとに3ヶ月または半年に一度のケアカンファレンスを実施し、職員間の情報共有とケアの質向上を図っている。
介護保険制度の仕組みについては不定期に学ぶ機会を設けており、制度の背景や目的を理解することでケアの意義を再確認できるようにしている。
法人理念をロッカー上や事務所など複数箇所に掲示し、職員が日常的に理念に触れることで、ケアの価値観や方向性を共有している。利用者からの感謝の言葉などを職員間で共有し、内容によっては連絡帳に記録することで、職員同士の連携と働きがいの醸成につなげている。
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
保険外通所介護サービス:2,800~3,300円(介護度による)
時間外サービス:前後合計1時間毎に100円
夜間サポートサービス:1,200円
オムツ:150円
リハビリパンツ:150円
パット:100円
食事サービス:朝400円 昼450円 夜500円
付き添いサービス:1時間毎1,300円~1,300円(介護度による)
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
70歳~のスタッフも頑張っている、家族のようなチームワーク抜群の職場です。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-
事業所の雇用管理に関する情報
離職率
(離職率):0%
(内訳):1年間の離職者数が0人、1年前の在籍者数が12人
(計算式):0% = 0人 ÷ 12 × 100