2025年08月29日14:33 公表
伊奈平苑高齢者在宅サービスセンター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年07月31日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
1回/月の頻度でデイミーティングを行い、業務改善の取り組みや業務に対する課題等話し合う時間を設けている。
定期的に現場の整理整頓を行い、レクリエーション等で使用する道具の確認や在庫のチェックを行う。
ケース記録から直接、報告連絡事項にリンクする事で同じ文章を複数記入せずに全職員が把握できるよう情報の共有を行う。
タブレットに記載したバイタルがパソコンやケース記録、連絡帳にリンクする為に直接看護師がバイタルを等を記入する業務が無い
お掃除ロボットを導入することで一日の終わりに職員が行っていた床掃除(約1時間)をロボットが夜中(16時40分~20時00分)に掃き掃除とモップ掛けを行う。
また、朝方には約2時間汚れがひどいところをロボットが集中的に掃除をする。
そのことで今まで行っていた毎日1時間の床掃除と2回/週のモップ掛けが1回/週のモップ掛けのみ(毎日の床掃除はなくなった)となった。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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センター会議やドライバー会議棟で実施
終礼の際に各職員に報告をする
併設されているサービス
・特別養護老人ホーム
・短期入所生活介護
・居宅介護支援事業所
・訪問介護
・包括支援センター
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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