2025年11月28日10:07 公表
グループホームいずみ
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2022年10月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
日常生活を過ごすこと。生活リハビリを基本にし職員はご利用者一人ひとりの能力に応じた支援をします。料理は大切な生活リハビリです。包丁を使って皮むきをする。
味付けや片付け洗物を率先してしてくれるご入居者等、様々な形で生活しています。職員はそのことを裏方として支援します。大勢のボランティアさん、ご家族、地域の方々が様々なイベントの企画、準備を一緒にしてくれます。地域に暮らす一市民として様々な支援をしていただいています。地域の児童館とも数年に渡り交流があり、うどん作りを教授しに行ったりしています。大学で福祉を学ぶ学生さんとの交流や保育園の子どもたちとの交流など、世代を超えてともに楽しむことをモットーに交流活動を行なっています。
サービスの質の向上に向けた取組
職員は毎月2回の会議で、様々な課題を提出し、課題解決の議論をしています。また内部研修、外部研修への参加を通じて知識、技能の向上に努めています。
西東京市にある武蔵野大学の福祉学部ととの交流を通し、共に学ぶ機会を持っています。東京都認知症介護実践者研修への職員派遣を積極的に行っています。また、他グループホームへの交流研修なども実施し、自施設のケアの見直しができる機会を設けています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
管理者は介護支援専門員・介護福祉士資格を有しています。職員は介護福祉士15名、介護支援専門員資格取得者2名、その他ヘルパー2級、非常勤ですが看護師1名を配置しています。経験の差はありますが、認知症のご利用者を支えるためにお一人お一人の有する能力をを見極めながら、自立支援のための援助を行っています。内部研修、外部研修に参加、月2回の会議でそれぞれが学んだことを職員同士で報告しあいケアに生かしています
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
毎日の散歩と買い物が日課です。ご利用者同士が寄り添いながら散歩をする姿は、普通の市民です。それぞれが出来ることは行うことを基本にしています。有する能力を発揮して過ごすことです。歌声喫茶や展示会・コンサートにも出かけ、日々の生活を楽しまれています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番:7:30~16:30
日勤:9:00~18:00
遅番:10:30~19:30
夜勤:17:00~10:00